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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。
自分は感情だと気づく周波数実験室
体験者と観測者の視点を明確にするプレbeing
観測者(源)の視点からクリエイトを始めるbeing
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周波数実験室、プレbeingと、グループワークを何年も行っていると、その変化に差があることがわかる
もちろん良い悪いの話をしたいわけではない。
んなことはどうでもよい。
ただ実験結果として明確になったこと
スピリチュアル
自己啓発
潜在意識
量子論
脳科学
それらを探求すればするほど、当然さまざまな知識が身につく
そして、
望む現実を生きるためにはどうすればいいか?
なぜ今、望む現実ではないのか?に向けて
脳の構造が
素粒子が
トラウマが
ブロックが
潜在意識が
知識を総動員して取り組む
が、
やればやるほど望みから遠ざかる
一時的に良くなってもまた戻る
やればやるほど「ない」を強化し
〇〇すれば良くなるという意識に一瞬なって「ある」を得てもまたデフォルトの「ない」に戻る
知識があればあるほどわかった気になって
しかし、周波数は変わらず
現実も変わらず、何なら悪化していく
知識がない方は
2カ月ほどで驚くほどの変化があった
また、1年続けた方はいわゆる「悟り」という感覚を得られた
対して、知識盛り盛りな方は変化が緩やかな場合が多い
もちろん24年間探求してきた私も例に漏れずだ
知識があるから、うまくいかないと理由づけに走ってしまう
知識があるから、なぜうまくいかないのか?を納得するまで知りたくなる
納得したい
何でもわかっていたい
外へ外へと情報を求める
それは自我の声
つまり「私」というアバター
思考で納得するまで動かない
そんな時はもう、アバターごと手放してしまえ
知りたい欲も
納得したい自我も
どうでもよい
アバターから距離をとる
知りたい自我を源の位置から眺める
意識の目で観察する
全知識をデリートして、ただ淡々と、源であれ
その「淡々と」を、一緒に実践する場所があります。
難しいことは何もしません。ただ毎日、自分の思考と周波数を観察するだけ。
静けさの中に還る
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「源」の位置に帰りたい方へ
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