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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。
自分は感情だと気づく周波数実験室
体験者と観測者の視点を明確にするプレbeing
観測者(源)の視点からクリエイトを始めるbeing
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これまで述べ2,000人以上セッションしてきて思うこと。
出来事に「私は」の感情を入れるからややこしくなり、問題だ!となる。
出来事を「問題」につくっている。とも言える。
出来事って事実は一つ。
(膝下身長の某有名推理小学生とニアミスだけど)
その事実に自我の思考をくっつけて、周波数を盛大に振動させるから、
腹が立ったり
落ち込んだり
ジャッジしたり
ラジバンダリ 古っ
問題だと決めるまでの構造を分解してみるとわかりやすくて。
例えば・・・
駅のホーム
母と子供がいる
母はスマホ見ている
子供はうろちょろしている
さて、この場合の事実は?
事実とは誰が見てもそうだと思う状態のこと
だから事実は
母と子供が駅のホームにいる
次に思考は?
危ないな〜
スマホ見てないで子供見たらいいのに
お母さん大変だな
忙しいのかな
人それぞれ違う
で、最後の周波数は?
イライラ
怒り
同情
などなど
これも人それぞれ違う
で、同じものを見ても、
人それぞれ違う周波数を使って
人それぞれ違う現実創造をしている。
イライラしたまま電車に乗って、さらにイライラする出来事を体験する方
怒りのまま「うちの親も私をかまってくれなかった」など過去の記憶に囚われる方
といった感じで、その後の現実を創造し続ける
この構造を分解していくには、アバターにいたら無理なんですよ
アバターから離れた源の位置から客観視する視点を持つ
セッションではクライアントさんが使っているこの構造を分解して、使っている周波数に自ら気づくよう誘導する
すると「あ、そっか。私か」となり問題は呆気なく解決していく。
潜在意識とか、ブロック解除とか関係ないルート
文字にすると難しく感じるけど、
実際はみなさん毎回これやってるんですよ。
自我の思考で、過去の記憶からくる周波数を使って望まない現実創造を繰り返す。
この構造を分解できる源の視点に立つ
源視点からセッションを行う人を育成しているのが
源視点コーチ育成プログラム
セッションしてる人には必須の視点だと思う。
これがわかるようになると自分で解決するのも簡単になる
自分のことってわからないんですよってセッショニストがよく言うのは
自分のことが見える位置に立ってないから
今まではそれで良かったと思う
だけど、集合意識が底上げされていくこれからは
今までのやり方は通用しなくなる
周波数の構造が見える位置、源の視点に立つ
難しそうに聞こえるかも?だけど、慣れると難しくないです。
むしろ面白い。
わかるようになりたい!
やってみたい!
方はご連絡ください。
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実験室メンバーが源視点へと変化していく過程をまとめたKindle本書きました。
Kindle Unlimitedで無料で読めます。
いきなりは無理かも?な方は、まず、ここから始めてみてください。
毎朝、自分の思考と周波数をただ観察する。
一人じゃない。
仲間がいる。
伴走者がいる。
そして源に触れた感覚が出てきたら
次のステージで、その感覚をもっと深く、安定させていく場所があります。
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「源」の位置に帰りたい方へ
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