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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。
自分は感情だと気づく周波数実験室
体験者と観測者の視点を明確にするプレbeing
観測者(源)の視点からクリエイトを始めるbeing
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◯ぬまでにやりたい10のこと。
あなたはありますか?
実は私、学生時代から授業中も本読んでるような本好きでして。
好きが昂じて司書の資格まで取っちゃったり。
いつか本書きたいな〜と思ってたいつかが、とある朝急に思い立って書き始め。
そして書き始めたら止まらない・・・
(あの時間は何かに取り憑かれてたと思う)
一気に出版まで進みました。
前日にはこれっぽっちも思ってなかった出版が、
翌朝ヒラメいて、数週間で出版。
源で過ごすってこういうことなんだなと改めて感じた出来事でした。
そして、
Kindle本のご感想が続々と届いています。
今日はその内容を一部抜粋してご紹介!
何度も読み返しています。
素晴らしい内容です。
ありがとうございます。
今日まで自分がやってきた事が
「それで良いのだ」
という安心を沢山頂いています♩
思考を止めようとして止まらなくて、
何年もずっとそれの繰り返しで、
正直ちょっと諦めかけてたんですよね。
でも「止めようとすること自体が思考」って書いてあって、
そこで「あ、そういうことか!」ってなりました。
「また戻った」は失敗じゃないっていう言葉も、
すごく楽になれて。付箋だらけになりました笑
正直「また同じ系の本かな」と思いながら読み始めたんですが、全然違いました笑
自動思考をなんとかしようとずっとしてきて、うまくいかなくて。
でもうまくやろうとしてること自体が「足りない前提」だったんですね。
読み終わってスッとしました。
気づく・観る・戻る、ずっと実践してきたつもりだったのですが、
全然できていなかったんだなとわかりました。
「変えようとしていないのに変わっている」という言葉が、
読み終えた今もずっと心に残っています。
長い間ずっと探していたものに、やっと出会えた気がしております。
ご感想いただき、ありがとうございます。
もう感動が沁みました。
そして何より、
この本は実験に協力してくれた30人のメンバーがいてくれたからこそ。
メンバーにも、
お読み頂いた方にも、
ご感想までくださった方にも、
本当に心から感謝です。
ありがとうございました。
感謝![]()
第二弾の『源視点』もまた何かが取り憑いた日に爆速で書くと思います。
その時はまた、公式LINEにてご連絡させていただきますね。
Kindle Unlimitedで無料で読めます。
いきなりは無理かも?な方は、まず、ここから始めてみてください。
毎朝、自分の思考と周波数をただ観察する。
一人じゃない。
仲間がいる。
伴走者がいる。
そして源に触れた感覚が出てきたら
次のステージで、その感覚をもっと深く、安定させていく場所があります。
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