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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。

これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。

そして本当の私は、それらを見ている側意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。

その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。

このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。

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怒りを感じる 怒る 言葉で怒りを他者にぶつける

不足を感じる 恐れる 埋めようと他者に依存する

 

それらは、感情と自分とが一体化している状態

 

感情は湧き上がってくる

現実の出来事に反応する

 

ああ、今怒ってるんだな

ああ、今不足を感じてるんだな

 

その感情に飲み込まれることもなく

無かったことにすることもなく

 

思い込みを外そうとか

書き換えようとか

アバターをいじる必要もなく

 

ただ距離を置く

 

「私」というアバターがそれを体験しているんだなと

意識の視点から観察する

 

その観測者の位置が本来の自分の位置

 

 

自分は感情だと気づく周波数実験室

体験者と観測者の視点を明確にするプレbeing

観測者の視点からクリエイトを始めるbeing

近年の意識変容の波は新たな人間進化のフェーズ

 

 

 

 

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