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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
仕事やお金、日常がどの位置から立ち上がっているのか。
このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。
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3ステップや源滞在を実践している方がつまずきやすいポイント。
それは「源にいよう」と努力してしまうこと。
一生懸命取り組む方、真面目な方ほどここにハマりがち。
「源にいなければ」
「ちゃんと静かにしなければ」
「思考を止めなければ」
そうやって頑張っているとき、実はまだ“思考の中”にいます。
変化を嫌う自我がしれ〜っと操作していることに気づいて。
源に「努力」はない。
そもそも力みも、緊張も、到達しようとする動きもない。
呼吸しなきゃと努力しないのと同じ
家にいるのに家に帰らなきゃと思わないのと同じ
「そもそも、最初からあるし、最初から居るよね」ということを「思い出す」
つい努力してしまうのは「努力して欲しいものを得る」という「思い込み・概念」がそうさせている。
何かを得るために人一倍努力してきた方は特になかなか力が抜けない。
力を抜いて、
努力は必要なく
ただ思い出す
あ、そっか。最初から何もする必要なかったんだと気楽に好きなことをする。
それだけで周波数は変化し、源に戻る。
内側に意識を向けると、スッと静けさに戻る。淡々と繰り返す。
「源」の心地よさを一時的な体験で終わらせず、一生モノの在り方として定着させる場が、サブスク型コミュニティ『プレbeing』です。
アンケートで要望の多かった「継続的な仕組み」や「誘導瞑想」を取り入れ、日常に流されない安心感の土台を仲間と共に育んでいきます。
「何をするか」を超えて「どう在るか」を磨き続けたい方は、ぜひ『プレbeing』へ合流してください。
【参加方法】
以下origin-styleの公式LINEより「プレbeing参加希望」とご連絡ください。
参加詳細をお伝えいたします。
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「源」の位置に帰りたい方へ
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