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周波数実験室という実践を通して、自分は「思考でも、感情でも、身体でもなかった」と気づいた。
これまで自分だと思っていたものは、この世界を体験するためのアバターだった。
そして本当の私は、それらを見ている側「意識そのもの」であり、「源」と呼ばれる位置にいた。
その感覚を思い出したあと、世界がどう見え始めたのか。
仕事やお金、日常がどの位置から立ち上がっているのか。
このブログは、「源の位置」から見た観測の記録です。
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「全てが愛でできている」なんとも、綺麗すぎて痒くなるような言葉ですが。
以前の私は「全ては愛です
」系が苦手で、「やかましわ、偽善者か、エセスピか」と正直思ってました(突然口悪くて申し訳ない)
なんですが、源にいることを選択する日々を過ごしていたある朝、
「この布団も誰かが、使う人のことを考えて作ってくれたものだ」とふと気づき、
スマホも、カーテンも、パソコンも、全部、誰かが使う人のことを考えて商品化したもの
この家も、木材は自然の愛が詰まってる、作ってくれた職人さんも私たち家族が使いやすいように考えてくれてた。
おいおいおい、全部「愛」じゃん。と。
気づいたらもう見方も変わるし、扱いも変わる。
自然と感謝が湧き上がる
昨日も、
ラーメン屋の店員さんが急いでテーブル片付けて待ってる人を呼ぶ姿
芸術のような手捌きでチャーハンを作るおっちゃん
ずっと見てたら「何なん?みんな。愛が溢れとらんか?これ」
感謝が湧き上がる。
ほんでラーメン一杯900円とか。
支払い時に自然と「ありがとう。美味しかった〜」と口に出る。
以前は、お金を循環するためにレジで感謝しなきゃとか。
美味しくても恥ずかしくて言えんとか。
視点が「自分」「アバター」すぎるんよ。
自分が創っている世界を俯瞰してみる。
「源」から世界をみてみる。
それだけで「〇〇するために〇〇する」といった力技から離れ、
シンプルな構造に自然と身を委ねられる。
周波数が変化する。
うぅ〜、この感覚を一人でも多く体感してほしい。
どうやってその視点になれるんだ?って方は是非「周波数実験室」で自我との乖離を。
思考はかなり止まった、だけど源がわからんって方は「プレbeing」へ。
スピリチュアルをこじらせて同じところをグルグルしてる人こそ、
一時的じゃなく、本当に緩んで生きられるからやってみ?
「源」の位置に帰りたい方へ
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