どこまで… | 何処かへ吐き出したい心の声

何処かへ吐き出したい心の声

モラハラ夫?(だと思われる)からの健忘録として
本当に心が壊れてしまう前に書き残しておこうと
疲れきっているので、私の心の整理のために。

私の心は荒んでいくのだろう…。

こんな私ではなかった。

優しくて、断りきれず、ついつい余計な物まで抱え込む。
その人の為になるならっと自分を犠牲にしてきた。
人を疑うことを知らず。
信じて、良い方にしか考えられなかった。

なのに…。

今、人を疑うなんてより、もう一切、自分以外は信じられない。
自分も信じられない。

でも、生きていかなきゃいけない。

いつになったら笑えるのだろう。

何故、私はここにいるのだろう。
何故、こんな人生選んだのだろう。

考えても、考えても

答えは出ない。

モラハラ夫、本当に本気で死んで欲しいと思う。

人の優しさに漬け込んで、暴言、大声、挙げ句の果てには暴力。

私も身体が大きくて、武道でもやってたら反撃したり、対等に戦うこともできたかなぁ?

でも、チビで力もない。

そんな、自分より弱い立場の人間に
やっぱりやってはいけない行為なんだよ。

どう考えても、
たとえ100歩譲って、私が最悪な妻だとしても。

人として最低な話だよ。

だから、今は憎しみしかない。

こんなことされてまだ愛情注がないといけませんか?

もう限界です。
出て行く事が出来ないのなら
憎しみしか与えない。


本当に壊れてもいい。
それが私の人生ならば…。