紫陽花は斜陽の中でこれぞ晩秋の紫という
深い色合いを楽しませてくれ、
夢兎はまたまた自然の色に感動しました。
柘榴の葉が枯れ落ち、薄く高い秋空に
思わずぴょんと跳びたくなりましたっ、
ぴょん。