1月16日.新年初のライブが終了しました。
出演者は、左から
高橋良吉師匠^_^
杉原あつ子さん
友納あけみさん
私
ピアノは江口純子さんです。
偲んで、と言うタイトルなので
直村慶子さんの訳詞を歌わなければと思いますが、はじめた頃に習った2〜3曲しか知らず、
歌詞もほとんど覚えてません。
お客さまは、直村さんゆかりの歌手の方も多く、
みなさん歌詞を知っていらっしゃる💦
良吉師匠は、
忘れな草
canzoni stonate
など。凄く素敵で、涙が出そうになりました。
直村さんの訳詞の曲は、緊張のあまり覚えてません。
杉原あつ子さん
このかたは、良吉さんと、村上進さんの兄弟弟子だったそうです。
今回の選曲はとても私好みで、思い出のシチリア、終着駅、鏡の中のつばめなど、カンツォーネを思う存分に楽しめました。
友納あけみさん
ひまわり、愛のファンタジア
を、優しく歌って下さいました。
なんと直村さんの曲
愛、遥かに Da troppo tempo
半ダースの薔薇
ちゃんと歌えました。ほっとしました^_^
ミレーユ マチューの不思議な曲調と歌詞の歌です。
花木さんに、楽譜をいただきました。
この曲は、生まれて初めて、手書きの譜面から自分でpcで譜面とコードを入れて移調して作りました。随分時間がかかりました。
江口さん、弾き難かったのでは。
スマイル
綱渡り
愛遥かに
想いの届く日
半ダースの薔薇
恋のロシアンカフェ
を歌いました。
私は、江口さんのピアノで、歌い易かったです。
お店のレギュラーボーカル しろきさんの
ミシェル ポルナレフ 渚の思い出も
大好きな曲で 素敵でした。
まだまだ、良い曲がたくさんありますね❣️
次はまだ決まってません。
p.s
スマイルがとても良かったと言って頂いたお客様がいらっしゃいました❣️ 嬉しい😃
この曲は、チャップリンの映画の中で
ナットキングコールが歌っている名曲中の名曲ですが、一番をイタリア語でルバート、あとはスイング風で、二番の途中から日本語の訳詞を自分で入れて、完成させました。
日本語が入らないと、意味が分からないので。
やっぱり、スマイルが一番ですね。





