こんにちは!
インターン生の井山です。
地球防衛隊でのインターンも、早くも3日目を迎えました!
今回は、比較的大きな現場に同行させていただきました。
その現場とは、なんと小学校!
耐火被覆の吹付工事の様子を見学することができたのですが、
それは、
吹き付けの音が思ったより小さい
ということです!
耐火被覆の工事には、
①必要な材料を調合する
②鉄骨に材料を吹き付ける
③材料が落ちないよう固める
という、大きく分けて3つの工程があります。
「吹付工事」と言うくらいなので、
私も、②の工程では機械から大きな音がして、
しかし、実際現場に立ってみると
「本当に作業中...?」
と思うほど静か。
「工事は音が大きい」という先入観が、
今回のインターンを通じて、
これからのインターンでも、色々なところに目を向け、
材料を作る(①の工程で使う)機械の1つです。
こちらは結構音がしました。
吹付工事が終わった箇所です。
触ってみると、ごつい見た目に反してふわふわしています。
踊り場のある階段は、学生時代を思い出しました。
子供が使う階段は、1段の高さがいつもより低かったです。



