こんにちは!
インターン生の井山です。
街・暮らし事業部でのインターンは、早くも4日目。
今回は、人生初の「お部屋の内見」を経験し、
暮らしを想像した間取り図の改善に挑戦しました!
実際の内見前に、まずは建物の周りを観察し
・物件のアピールポイント
・資料に入れたほうが良い情報
のリストアップを行います。
そしていよいよお部屋の中に...!
街・暮らし事業部が管理する賃貸マンションの一室を訪れました。
内見していただいたお客様は、候補として良いお部屋だと
思ってくださっていたご様子だったのですが、
洗濯機が大きくて置き場に入らない、とのことで
ご入居という流れには至りませんでした。
初めての物件内見を通して実感したのは、「暮らしを想像する力」の必要性。
どんな人が住まわれるのか、どんな場所が必要か、
そして、どのような暮らしを実現させたいと思っているのか。
生活の細部まで想像することで、その人にとって
本当に必要な要素が見えてくるのだと気づくことが出来ました。
ちなみにですが、父が買ってきた私の家の洗濯機は
大きすぎて蓋が開ききらず、上にある棚にぶつかってしまいます(笑)。
今回のインターンと父から得た学びを大切に、
様々なことを予想・想像する力を磨いていこうと思います。
今日訪れた物件の写真です。
晴れ女の私と、晴れ男の先輩社員の方で物件を訪れると、
お部屋は冬でもぽかぽか🌞
