地域の公立小学校に通い、勉強が難しくなったことで4年生から特別支援学級にお世話になり始めました。
半年たった現状、勉強面ではとくに変化なくあんまりできていない模様です。
反対に先生は特別支援学級として色々やってくれているようで、あれやりました、これやりましたと言われているのですが、
恐らく子どもの負担になっているだけで効果出てない気がします。
先生の立場としては成果を出したいようで、色々やってくれたことはありがたいのですが、
成果が出ていると思い込んで主張してくるのは親にも負担ですね。
これは特別支援学級にして意味があったのかなとちょっと悩み中。
ろう学校幼稚部に通っていたときの出来事がフラッシュバックしました。
「◯◯ちゃんが暑いって言っていました」と言われたので心配して上の服を薄いものに着替えさせていたら、
「暑いって言いましたよね?暑いって言いましたよ」って言うんですよね。
家ではとっくに「暑い」と言えていたから私は体温調節ばかりに気が向いていたのですが、
先生はどうやら
ろう学校のお陰で「暑い」という言葉を使えたと言いたかったのでしょう。
他にも色々主張されました。
家で教えても学校の成果にされるのは辛いですよ。
社会の中へ出る一歩としては良かったのですが、私も子どももストレスがすごくて半年で辞めてしまいました。
特別支援学級も半年で疑問符がうかんでしまい、、、
また半年。
他の先生に相談するのもはばかられるので
こちらで失礼しました。