ガネーシャです -112ページ目

餃子

昨日の晩御飯

私が餃子を作りました
ってか 餃子の時はいつも私がやります

「お父さんの作る餃子 美味しいネェ~」なんて

スッカリおだてられ 完全に作戦にはめられてます

特に変わった餃子を作る訳じゃありません

ウチはニンニク無しで
餃子の皮の袋に書いてある材料と プラス オイスターソースとチキンコンソメを加え 味付き餃子にします

食べる時 醤油は無し
何もつけなくてOK
シッカリ味がついてます

お酢をつけてサッパリ これも美味しい

『餃子』って
なんか楽しいんですょ

二人乗り

今日 対向車線を二人乗りのバイクが走って行った

後ろに乗っていた女子
運転している男子の股間をスリスリしていた

あのシュチエーション良いな
我慢出来ないぞ

なかなかやるなぁ
若者達よ

二人は何処へ行ったかなぁ~

丸出しの…

オーストラリアに行った時の事を思い出した(社員旅行でした)

約10年前の事

ゴールドコーストに二日ほど滞在しました 目の前はエメラルドグリーンの海 ア~ンド ビキニのおねぇ~ちゃん

水着も小っちゃ~ぃ

外国らしく ボリューム満点のオバチャンもビキニだったりして
喜んだりアップ悲しんだりダウン

暑っつい中 昼間はビーチで昼寝をして……いるふり

目玉がキョロキョロ

動く目動く目 その甲斐あって ポロリも何度か見ました(若かったぁ)

金髪のオネェチャン 感動しましたドキドキ迫力ありましたドキドキドキドキ

何で?
金髪に弱いんでしょう?

夜は上司に誘われて 
町をブラブラ キョロキョロ

昼間とは違います(ワクワク)

「ココ入って飲もうか」と
上司が指を指した先に

《CRAZY HORSE》
クレージーホース

看板には英語で細かく色々と書いてありました

私が読めたのは 簡単な英語だけ

『入ってみますか』と
二人で入って行きました

中にはバーカウンター と ステージ

綺麗なバーカウンターの中 
女の子が一人

小さなステージを囲む様にイスが並べられ ほぼ満席に近い状態

ショーパブ? らしい?

カウンターで注文

メイドの様な白い小さなエプロン 笑顔がやたらステキなブロンドヘアーの25才位の女の子だった

ビールを頼むと
並んでいたグラスを取り
後ろにあるサーバーでビールを注いだ

???

その時
何か違和感を感じた

えっビックリマークイヤイヤ

まさかぁ

違う?違う!?


まさかぁ~

と思い 確認しました

何を?

カウンターでビールを注いでいる彼女をです


私達に背を向けて
ビールを注いでいる
彼女の後ろ姿です

ウソォアップ

ワァーゥォビックリマーク

雑誌で見た事がある

外人ポイ丸い張りのある


お尻がまる見え~

視線釘付けぇ~

リズムをとるように
左右に揺れ始めた

視線を徐々に上げて
彼女の顔を見ようと思ったら………

逆に見られてる

カガミごしに
コッチを見てる
唇を尖らせ ウィンクした後
ニッコリビックリマークお尻を突き出して来た~

ノーパンパブ?

上司はニャニャ

彼女はニコニコして
ビールを置く

急にイヤラシイ笑顔に見え始めた

暫くすると音楽がかかり

ステージの方が
騒がしくなってきた

ノーパンパブではありませんでした

ストリップパブです

ステージ上には
グラマラスで可愛い顔した
パイパンの踊り子チャン

初めてのパイパンに感動

ステージを囲をだヤロー共
テンションアップアップ

踊り子さん お上~手ビックリマーク
見えそうで見えない

ステージ脇のお客数人が
札をヒラヒラ
10オーストラリア㌦位?

するとビックリマーク踊り子さん
クネクネと腰を動かし クチビルをベロペロ 指をナメナメしながら近付いて行く

外人らしい雰囲気

お客がチップを渡すと

ステージを降りて 客の膝の上でお尻をフリフリ 股間に押し付けクネクネ 最後にオッパイで顔をパフパフ

オッサンのテンションアップアップ
周りの奴らも 更にアップアップアップ
外国人のエロテンション
ハッキリ言って ついていけないダウンコッチは逆にダウンダウンダウンです

農耕民族と狩猟民族の違いかな?

まぁ こんな思い出もありました

ここで久しぶりに…

思い出は
碧い海かと
思いきや
心に残った
尻とパイパン

失礼しました