餃子
昨日の晩御飯
私が餃子を作りました
ってか 餃子の時はいつも私がやります
「お父さんの作る餃子 美味しいネェ~」なんて
スッカリおだてられ 完全に作戦にはめられてます
特に変わった餃子を作る訳じゃありません
ウチはニンニク無しで
餃子の皮の袋に書いてある材料と プラス オイスターソースとチキンコンソメを加え 味付き餃子にします
食べる時 醤油は無し
何もつけなくてOK
シッカリ味がついてます
お酢をつけてサッパリ これも美味しい
『餃子』って
なんか楽しいんですょ
私が餃子を作りました
ってか 餃子の時はいつも私がやります
「お父さんの作る餃子 美味しいネェ~」なんて
スッカリおだてられ 完全に作戦にはめられてます
特に変わった餃子を作る訳じゃありません
ウチはニンニク無しで
餃子の皮の袋に書いてある材料と プラス オイスターソースとチキンコンソメを加え 味付き餃子にします
食べる時 醤油は無し
何もつけなくてOK
シッカリ味がついてます
お酢をつけてサッパリ これも美味しい
『餃子』って
なんか楽しいんですょ
二人乗り
今日 対向車線を二人乗りのバイクが走って行った
後ろに乗っていた女子
運転している男子の股間をスリスリしていた
あのシュチエーション良いな
我慢出来ないぞ
なかなかやるなぁ
若者達よ
二人は何処へ行ったかなぁ~
後ろに乗っていた女子
運転している男子の股間をスリスリしていた
あのシュチエーション良いな
我慢出来ないぞ
なかなかやるなぁ
若者達よ
二人は何処へ行ったかなぁ~
丸出しの…
オーストラリアに行った時の事を思い出した(社員旅行でした)
約10年前の事
ゴールドコーストに二日ほど滞在しました 目の前はエメラルドグリーンの海 ア~ンド ビキニのおねぇ~ちゃん
水着も小っちゃ~ぃ
外国らしく ボリューム満点のオバチャンもビキニだったりして
喜んだり
悲しんだり
暑っつい中 昼間はビーチで昼寝をして……いるふり
目玉がキョロキョロ
動く
動く
その甲斐あって ポロリも何度か見ました(若かったぁ)
金髪のオネェチャン 感動しました
迫力ありました

何で?
金髪に弱いんでしょう?
夜は上司に誘われて
町をブラブラ キョロキョロ
昼間とは違います(ワクワク)
「ココ入って飲もうか」と
上司が指を指した先に
《CRAZY HORSE》
クレージーホース
看板には英語で細かく色々と書いてありました
私が読めたのは 簡単な英語だけ
『入ってみますか』と
二人で入って行きました
中にはバーカウンター と ステージ
綺麗なバーカウンターの中
女の子が一人
小さなステージを囲む様にイスが並べられ ほぼ満席に近い状態
ショーパブ? らしい?
カウンターで注文
メイドの様な白い小さなエプロン 笑顔がやたらステキなブロンドヘアーの25才位の女の子だった
ビールを頼むと
並んでいたグラスを取り
後ろにあるサーバーでビールを注いだ
???
その時
何か違和感を感じた
えっ
イヤイヤ
まさかぁ
違う?違う
まさかぁ~
と思い 確認しました
何を?
カウンターでビールを注いでいる彼女をです
私達に背を向けて
ビールを注いでいる
彼女の後ろ姿です
ウソォ
ワァーゥォ
雑誌で見た事がある
外人ポイ丸い張りのある
お尻がまる見え~
視線釘付けぇ~
リズムをとるように
左右に揺れ始めた
視線を徐々に上げて
彼女の顔を見ようと思ったら………
逆に見られてる
カガミごしに
コッチを見てる
唇を尖らせ ウィンクした後
ニッコリ
お尻を突き出して来た~
ノーパンパブ?
上司はニャニャ
彼女はニコニコして
ビールを置く
急にイヤラシイ笑顔に見え始めた
暫くすると音楽がかかり
ステージの方が
騒がしくなってきた
ノーパンパブではありませんでした
ストリップパブです
ステージ上には
グラマラスで可愛い顔した
パイパンの踊り子チャン
初めてのパイパンに感動
ステージを囲をだヤロー共
テンション

踊り子さん お上~手
見えそうで見えない
ステージ脇のお客数人が
札をヒラヒラ
10オーストラリア㌦位?
すると
踊り子さん
クネクネと腰を動かし クチビルをベロペロ 指をナメナメしながら近付いて行く
外人らしい雰囲気
お客がチップを渡すと
ステージを降りて 客の膝の上でお尻をフリフリ 股間に押し付けクネクネ 最後にオッパイで顔をパフパフ
オッサンのテンション

周りの奴らも 更に


外国人のエロテンション
ハッキリ言って ついていけない
コッチは逆に

です
農耕民族と狩猟民族の違いかな?
まぁ こんな思い出もありました
ここで久しぶりに…
思い出は
碧い海かと
思いきや
心に残った
尻とパイパン
失礼しました
約10年前の事
ゴールドコーストに二日ほど滞在しました 目の前はエメラルドグリーンの海 ア~ンド ビキニのおねぇ~ちゃん
水着も小っちゃ~ぃ
外国らしく ボリューム満点のオバチャンもビキニだったりして
喜んだり
悲しんだり
暑っつい中 昼間はビーチで昼寝をして……いるふり
目玉がキョロキョロ
動く
動く
その甲斐あって ポロリも何度か見ました(若かったぁ)金髪のオネェチャン 感動しました
迫力ありました

何で?
金髪に弱いんでしょう?
夜は上司に誘われて
町をブラブラ キョロキョロ
昼間とは違います(ワクワク)
「ココ入って飲もうか」と
上司が指を指した先に
《CRAZY HORSE》
クレージーホース
看板には英語で細かく色々と書いてありました
私が読めたのは 簡単な英語だけ
『入ってみますか』と
二人で入って行きました
中にはバーカウンター と ステージ
綺麗なバーカウンターの中
女の子が一人
小さなステージを囲む様にイスが並べられ ほぼ満席に近い状態
ショーパブ? らしい?
カウンターで注文
メイドの様な白い小さなエプロン 笑顔がやたらステキなブロンドヘアーの25才位の女の子だった
ビールを頼むと
並んでいたグラスを取り
後ろにあるサーバーでビールを注いだ
???
その時
何か違和感を感じた
えっ
イヤイヤまさかぁ
違う?違う

まさかぁ~
と思い 確認しました
何を?
カウンターでビールを注いでいる彼女をです
私達に背を向けて
ビールを注いでいる
彼女の後ろ姿です
ウソォ

ワァーゥォ

雑誌で見た事がある
外人ポイ丸い張りのある
お尻がまる見え~
視線釘付けぇ~
リズムをとるように
左右に揺れ始めた
視線を徐々に上げて
彼女の顔を見ようと思ったら………
逆に見られてる
カガミごしに
コッチを見てる
唇を尖らせ ウィンクした後
ニッコリ
お尻を突き出して来た~ノーパンパブ?
上司はニャニャ
彼女はニコニコして
ビールを置く
急にイヤラシイ笑顔に見え始めた
暫くすると音楽がかかり
ステージの方が
騒がしくなってきた
ノーパンパブではありませんでした
ストリップパブです
ステージ上には
グラマラスで可愛い顔した
パイパンの踊り子チャン
初めてのパイパンに感動
ステージを囲をだヤロー共
テンション


踊り子さん お上~手

見えそうで見えない
ステージ脇のお客数人が
札をヒラヒラ
10オーストラリア㌦位?
すると
踊り子さんクネクネと腰を動かし クチビルをベロペロ 指をナメナメしながら近付いて行く
外人らしい雰囲気
お客がチップを渡すと
ステージを降りて 客の膝の上でお尻をフリフリ 股間に押し付けクネクネ 最後にオッパイで顔をパフパフ
オッサンのテンション


周りの奴らも 更に



外国人のエロテンション
ハッキリ言って ついていけない
コッチは逆に

です農耕民族と狩猟民族の違いかな?
まぁ こんな思い出もありました
ここで久しぶりに…
思い出は
碧い海かと
思いきや
心に残った
尻とパイパン
失礼しました