待っていた | ガネーシャです

待っていた

子供達も出かけ

奥さんと二人きりに

いきなり服の上からオッパイを揉んでみました

奥さんも待っていた様子

「ヤァ~ン」と甘い声

左右のオッパイをナデナデ 乳首をピンポイントで指でサワサワしてプッシュ

カッブ部分がチョット固めのブラが邪魔

早々にブラを外し 
直にオッパイをモーミモーミ

いつも感じやすい乳首は
ピコンと起ってイヤラシイ

乳首のテッペンを指の腹でこねくりまわした後 指で挟んでコリコリ 軽く摘んで引っ張ってひねる

「ア長音記号1ンン~」

スケベに変身して行くのがわかる

短パンの上から半生チンポを握り どうにかしようとしている

やる事は一つしかないが

少しサワサワシゴクと ガバァ~と短パンを下げた

まだ完全ではないチンポ

奥さんたら 貪る様に口に含んでジュルジュル 
裏スジをベロンベロン舐めて ハーモニカヂュルヂュル
チン先をチロチロした後

ヌルッとチンポを頬張り クチュックチュッレロレロジュルジュル

「おぉ~スゴイ」声をかけると 更にヤラシク舌が動く

体の位置を変え こちらからも攻撃

すぐにパンティーの中に手を入れる

既にそこはビッチョビッチョだ
パンティーまで濡れている
全てを脱がせクリを舐め上げる「ビックン」皮を剥いてブッチュリレロレ~ロ
ジュルジュル

「アッ…ンン…アゥン」

クリを舐めながら指を挿入 Gスポットを優しくスリスリ 圧を加えながら入れたり出したり

「ダメ…アッ…ウンン…アァ~」

ジュブジュブジョボ…

潮吹きました


つづく