なんと言うことでしょう。日曜日早朝から物置の掃除をしていて脚立から落ちました…。
あっという間の出来事でした。「あれ〜っ!」と思った次の瞬間体が宙に舞いドスンと腰から落ちた。
その時感じたのは痛みではなく「あーまたやっちゃった…」と言う後悔の念だった。まさか脚立の1段目に立っていてそんなことになるなんて誰が想像したでしょうか、危なければ足をつけばいいのだから…そんな考えであったのでしょう、いい加減な開き方をしたようです、バランスを失い脚立から落ちたなんて、また娘に怒られる…痛みもなかったので部屋に戻ったのですが、セコムの警報装置と電話が激しく鳴り響いていてパニック。
いつもつけているドクターウォッチは自分で押さなくても強い衝撃を感じると営業所に連絡が行くようになっている らしい。
若いセコムの隊員さんが駆けつけてくれ、息子さんに連絡しました。救急車呼びましょうか?」と言った。「えっ、救急車?そんな日曜の朝5時半に救急車が来たらみんな起こ してしまう。。」家の近くに行ったらサイレンは鳴らさないと言う条件で来ていただいて搬送された、
レントゲン結果は骨折はなく打撲のみ
しかしこの打撲というのが曲者痛い痛い痛い
痛いのなんのって
痛いんです。