⑷目隠しの寄植え | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 

タイルの流し台ってある一定の年代以上の方には子供の頃に家にあったとか、見たことがある、知っているという方もいるかと思いますが.、今私の庭いじりに欠かせないのが幼い頃我が家で使っていたタイルの流し台なのです。
すでに3分の1のタイルが剥がれコンクリートがむき出しですが、愛着もあり使い続けています。
しかし、我が家に入ってくると真っ先に目に飛び込んでくるのもこの流し台(๑>◡<๑)
正面からの視線を避けるには…そう!カムフラージュ
この赤いゼラニュームの後ろ側に昭和30年代のタイルの流し台か…  ↓(๑>◡<๑)