アンリ・シャルパンティエ | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 



この連休に遊びに来た娘の手土産


「はい、これお母さんの好きな ヘンリーチャーペンターの焼き菓子ね・・・」


そう言って娘はニヤッと笑った。。



受け取った姫も、あら~ヘンリーチャーペンター、懐かしいわぁ・・ありがとう!


そういって二人で笑い転げました。




↓これ英語風に普通に読んだら ヘンリーチャーペンターって読みません?


ミレ のよしなしごと(信州暮らし) -__.JPG


これを アンリ・シャルパンティエと読む日本人は少ないのでは?


フランス語では アンリ・シャルパンティエ・・となるらしいww


娘と二人で笑い転げましたw



今から20年以上も前の話、 当時でも400~600円のショートケーキでしたから


そう気軽に買って帰れるケーキではなく


故に・・・わざとヘンリーチャーペンターのケーキと言って笑っていたのでした。



英語のチャールズが、スペイン語はカルロス、ドイツ語はカール、フランス語ではシャルルwww


今はあのシーザーもカエサルって言うんですね~^^



ヘンリーチャーペンターのマドレーヌいただきながら、このブログ書きました。(爆)