今朝の一枚(パンジーゼラニューム) | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

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南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 



原村の少女・・という名前が付いているパンジーゼラニュームが咲きました。


去年、あまりの可愛さに連れ帰った鉢物ですが、霜の降りる頃まで咲き続け


冬を越して再び開花^^もう愛しさもひとしお^^ほんとに可愛い花です^^



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