帝へのおみやげは | ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

ミレ のよしなしごと(信州暮らし) 

南アルプスの稜線に金色の光の矢が放たれるとやがてご来光です。
そのあまりの神々しさにごく自然に手を合わす古老達の気持ちがよくわかります。
このブログは、人生の後半を南アルプスを望む町で過ごすことになった私(姫)の日記です。 


これっ↓ww

                              

正面左寄りから見ると、ロングヘアの若者で    右寄りからみると、中高年のおじさんで・

             ↓                            ↓

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こんな風に ふにゃ~と曲げて自由自在に変顔にもなる・・・


いったいこれはなに?



国立新美術館のミュージアムショップにありました。


思わず手にとってニッコリ^^^^


何とこれ・・メモパッドなんです。


高さ15センチくらいでサイズは名刺よりやや小さ目・・


背に特殊ラバーが貼ってあって、かなり無茶な曲げ方をしても倒れません。



すぐメモる・・っが日常生活で欠かせない我が家・・(忘れるからww)


居間のテーブルの上でニヒルな笑いを浮かべています。