後半が非常にきつい映画です。


苦しいです。胸がもやもやしながら


エンディングを迎える映画です。


途中も、人間の醜い部分を観るのは


つらいなっと思わされる場面があります。


自分はなんて恵まれているんだっと改めて


思わされる瞬間でもあります。


しかし、クリント・イーストウッドすごすぎですね。