息子の過去問取り組み状況。
なんで、記述やんないの。
考えたけどわからなかった。
記述問題の解答、(結構な頻度で)白紙が多すぎるよね。
息子発狂。泣き叫ぶ
主人にわからないものをやれって言い方は無理だろっと母怒られる。
1校2日程、1校1日程、算数、理科、社会
ほぼ1回ずつ、ほぼ5年分終了。
なのに、国語が進まない。
国語は半分。
先週の土曜日は国語に取り組むが時間が大幅に超過。
しーかーも、60文字〜80文字で書きなさいの記述問題白紙。
ここにイラっと。

はい、ダメダメパターン。
やっちゃってから、母問題文読む。
解き方を息子に解説する。
だけどさっ、出題文のキーワードすら罫線が引いてない。
コレ、本気で解いたの?と疑念が残る。
本人に聞いたら、問題文に筆者が述べている「あいさつ」の持っている意味について本文中の具体例を用いて意味を説明しなさい。
って罫線が引いてあったから罫線の引いてある「あいさつ」を本文中に探したけどなかった。
はぁ
ご丁寧に問題に強調する罫線引いてあったがその「あいさつ」が出題文にはなかったと。
アホか。
まあ、アホなんだな。
あいさつってキーワードは出てきてんじゃん。
母はゴードンメソードのお講座受講中なんですがね。
お講座で習ったコト

非難がましいワードは避けましょう。
ばっかり、いっつも、だらだら、◯◯ぱなし

。


。はい、使いまくり〜