日本で一番有名な産婦人科医 堤 治教授の著書「環境生殖学入門ー毒か薬か環境ホルモン」

の中で、ヘルスカーボンが取り上げられました。

服用実験の結果、10~15%のダイオキシンを排出できそうだと書かれていました。

そして、コレステロールも吸着する事も書かれています

堤 治
環境生殖学入門―毒か薬か環境ホルモン

堤 治
東京大学医学部産婦人科教授(平成13年3月に東宮職御用掛に就任。同年5月の雅子さまのご懐妊発表から、12月の愛子さまご誕生まで、医師団のリーダーを務めた。