半年後の彼女は・・・ | 愛と悦びの循環装置それは…オルゴナイト

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日本で初めてのオルゴナイト専門店『LOVE ORGONe ラブオルゴン』の店長が綴るあれやこれや・・・

プールサイドからの景色


昨年(2012年)末頃、バリ島の我が家の隣に、一人の女性が暮らしていました。

々家族の声が聞こえてくるが、彼女の姿を見かけたことはありませんでした。

実は、彼女はうちの大家さんの妹で、更に数ヶ月前に末期癌であることが発覚し、医者も手の施しようがないとの事で、ヴィラオーナーの兄の下で療養しているとの事でした。

どうやら首に大きな腫瘍が出来て腫れ上がり、話すことさえ出来ない状態であったそうです。

そして、昨年末一縷の望みをかけてジャワ島にわたり、そこで漢方治療を受けるということになったそうです。

日本円にすると数百万円、バリ島の人の感覚からすれば一千万円ほどの費用がかかるとの事でした。

兄であるオーナーも、半ばあきらめていて
「家族でギャンブルをしているようなものだよ。」
と言っていました。

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世界に愛と悦びを・・・

MASARU


【ご注意】
このエピソードは実際にあった話ですが、決して
「オルゴナイトで癌や病気が治る」
というような事を主張しているわけではありません。
誤解のないようにお願いします。