「物語の中に「赤ちゃんが去ってしまい悲しむ妖精たち」が描かれている絵本」

 

 

当店で取り扱っているオリジナル絵本は、様々な絵本作家の方がイラストを書かれています。

 

オリジナル絵本には大きく分けて、グリーティングブックシリーズ絵本のサイズが縦266mmx横217mm)と、クリエイト・ア・ブックシリーズ絵本のサイズが縦211mmx横175mm)があります。

 

グリーティングブックシリーズは、イラストが日本の方が担当しており、クリエイト・ア・ブックシリーズは、外国の方がイラストを担当しています。

日本の方、外国の方と、それぞれ味わいのある絵がオリジナルの絵を更に魅力的なものにしてくれています。

 

絵本のイラストは絵本の魅力を最大限に広げてくれるものですが、そのイラストも文章が相手に届くメッセージを届けられる内容であれば更に魅力がひろがります。そのためイラストで絵本を選んだり、文章で絵本を選んだりと、絵本の選択は無限に広がります。

 

今回は、物語の中にあるイラストをピックアップして絵本を選択してみようと思います。

 

今回選択するのは、タイトルにあるように、絵本の中に「赤ちゃんが去ってしまい悲しむ妖精たち」が描かれている絵本を、とりまとめました。

 

 

【ようこそあかちゃん(子供向け)】

 

これは、グリーティングブックシリーズで作「なかえ よしを」さん/絵「村上 紀子」さんが担当しています。この絵本は、赤ちゃんをコウノトリが病院に届けにいく途中に妖精の国に立ち寄り、そこで出会った赤ちゃんと妖精達とのふれあいを物語にしています。上記のイラストは、赤ちゃんが妖精の国を去ってしまい悲しんでいる妖精たちが描かれています。赤ちゃんもそうですが妖精さんたちの心優しさが伝わりますね。

 

 

このようにオーダーメイドで製作する絵本を、違う視点で選択してみるのも楽しいと思います。

気になる絵本がございましたら、下記のリンクから絵本の内容を確認いただけたら幸いです。

 

 

ようこそあかちゃん(子供向け)

 

 

【オリジナル絵本ギフト専門店ギフトエンジェル】

よかったらついでに覗いてください。

 

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