下記の理由です。



取材やテレビ出演、スポンサー契約、CM出演など、いろいろな話が出てきます


スポンサー契約を結んだり、講演会やテレビ出演を決めたりするのはマネジメント会社になります。

その場合、その契約ごとに、取り分をマネジメント会社と連盟で決めることになっているんです。

その割合は明確化されていないのでわかりませんが、20%から50%を連盟に納付されているらしい。




日本スケート連盟にスポンサー料、出演料は、町田樹や村上佳菜子のように、連盟が直接マネジメントしている場合、この規程では90%が選手個人に、10%が連盟に入ることになる。


浅田や羽生結弦のように、連盟ではなくマネジメント会社に所属している場合は


アマチュアスケーターの収入の多くが連盟やマネジメント会社に入っているので



試合の賞金、アイスショーの報酬、広告出演料、日本スケート連盟の補助金やスポンサー契約料などを合わせた収入があるが、そのうちの約95%が日本スケート連盟やマネジメント会社などの収入があるとされているという。


結局は


そもそもアマチュア競技にもかかわらずCM出演料など、大きな収入があるのが可笑しいと思いませんか。


その収入を連盟に納めているため、金のなる木を枯らす事はしないでしょう。

現金は収支報告されず、ズサンナ使用しているからね。