韓国人はこんな人種ですね。


国連憲章100条1が事務総長及び職員は、その任務の遂行に当って、いかなる政府からも又はこの機関外のいかなる他の当局からも指示を求め、又は受けてはならないとする中立規定に抵触している。



2007年10月24日の国連の日、潘基文事務総長の意向で母国韓国のソウル・フィルハーモニー・オーケストラが公演でソウル市と韓国国連代表部がコンサートを後援した

このコンサートの場において、韓国国連代表が作成したWelcome to KOREA題した、日本海を東海と表記した英文のパンフレットを式次第とともに配布した



娘婿のインド人を国際連合イラク支援ミッション の官房長に抜擢し、国連職員組合から親類縁者や友人を頼った求職、つまり、縁故採用


韓国が負担している国連通常予算分担率・分担金は、2011年が11位の

2.260%、53.1百万ドル、2012年が11位の2.260%、53.4百万ドル、2013年が13位の1.994%、50.8百万ドル。日本のわずか17%~18%そこそこにすぎない。


日本が負担している国連通常予算分担率・分担金は、2011年が12.530%、294.3百万ドル、2012年が12.530%、296.1百万ドル、2013年が10.833%、276.1百万ドル。



国連憲章の敵国条項は、日本をいまでも敵国としている。

にもかかわらず、国連活動の費用を賄う国連分担金を米国に次いで、2番目に負担が多額の国である。


国連のリストラを実施すべきではないでしょうか。






国連事務総長が、国際紛争当事国の一方に対して、批判的な言動を行ったのは、異例なことである。


スポーツで言えば、審判、レフリー、行司役が、一方にだけ有利な判定をするのに等しい。



しかも、出身国である韓国に里帰りしての発言となれば、ますますその中立性が疑われる。


それだけで、国連事務総長として失格であると言わざるを得ない。


こんな人物が、世界平和を希求する国連の事務総長を務めていることすら、許されることではない。




韓国に帰国したまま、もはやニューヨークに赴くことは控え、即刻辞任すべきだ。


韓国大統領の考え方も似ているね。