ノーベル生理学・医学賞受賞が決まって以降、11月末までの1か月半で個人、団体、企業から約2600件も殺到し、4億円を超えたことがわかった。


マスコミはノーベル賞の賞金ばかり取り上げているが、山中さんはマラソンを走って募金をお願いして

約1000万寄付金を集めたらしいですね。


日本の研究者は実績を出す必要がなく予算消化すればいいシステムになっていた。


成果主義を導入しなければやはり海外に行きますよね、iPS細胞もある意味偶然ディスカパリー

駄目人間だからこそできたiPS細胞かな。



これから研究費用が沢山必要になりますよ、年末ジャンボ6億当選したら寸志を持って会いにいきますから宜しく願い致します。