中国が経済発展したために需要増で04年まで1トンあたり50ドル前後だった契約価格が、12年には200ドル前後で推移する結果になってしまった。


国を売った経営者は反省すべきである、安いからといって中国バブルに加担した。


結果は日本国民が貧乏になってしまったのと、地球温暖化ガスの排出は抑えることが難しくなったしまった。


共産党一党独裁を世界が国家として認めていること事態、おかしいと思いませんか。

ベトナムも共産主義ですか、チョット違うよね。