アメリカのソルトレーク・シティのショッピングセンターで、シベリアン・ハスキーがペットフード・コーナーからドッグフード用の骨を万引きするシーンが監視カメラで撮影され、そのシーンが報道されて話題になっている。
この事件を報じたのは、地元テレビ局のKSLテレビ。同局のレポートによると、12月26日、問題のハスキー犬は「スミスのフード&ドラッグ店」で2・75ドルの骨を盗んだという。万引きの瞬間を見かけた同店マネージャーのロジャー・アダムソンさんがハスキー犬に対して「骨を落とせ!」と叫んだが、犬はロジャーさんをじっと見た後、すぐに走り去ったという。
この事件の報道後、ワシントン州在住の女性が「そのハスキー犬は4カ月前にいなくなった自分の犬」だと名乗りでているが、その万引き犬が本当に彼女の飼い犬なのかどうか、犬が行方不明のために確認がとれないという。

この事件を報じたのは、地元テレビ局のKSLテレビ。同局のレポートによると、12月26日、問題のハスキー犬は「スミスのフード&ドラッグ店」で2・75ドルの骨を盗んだという。万引きの瞬間を見かけた同店マネージャーのロジャー・アダムソンさんがハスキー犬に対して「骨を落とせ!」と叫んだが、犬はロジャーさんをじっと見た後、すぐに走り去ったという。
この事件の報道後、ワシントン州在住の女性が「そのハスキー犬は4カ月前にいなくなった自分の犬」だと名乗りでているが、その万引き犬が本当に彼女の飼い犬なのかどうか、犬が行方不明のために確認がとれないという。
