奇跡的に、私が出した刑事告訴は受理されました。(ありがとうございます。)
刑事告訴が受理されることも難しいですが、受理されたあと起訴されることも難しく
検察庁職員の件は、不起訴になりました。
しかし当然、不起訴のあと、行えることがあります。
その1つが、検事長へ、不起訴の撤回と、捜査の再開をお願いすることです。
そのときに、下記のことを記載しました。
私は、某区検察庁で、相手がどういう職務の人かもわからないような状況で、
不特定多数の人達も見聞きすることが可能な外へ、告訴状を持ち出され、
外で色々聞かれたり、外で答えるように強いられました。
「外の不特定多数の人達も見聞きすることが可能でない場所(通常・慣例の建物内など)で
対応されること」 を妨害されました。
私から見れば、『 待ち伏せていたかのような状況で、私の告訴状を持って外へ出てきて、
「部署はない」「名刺は持ってないです」という不審人物から
検察庁への告訴を妨害するかのような内容のことも含めて、いろいろ聞かれるような状況 』です。
普通の人は、おかしな怪しい状況だと認識すると思います。
ちなみに、昨年から現在まで、上記の件を話したようすでは、こうしたことは
前例があるようすはなく、全国で、昔から、検察庁で行われているようなようすはありませんでした。
刑事訴訟法258条では、「検察官は、事件がその所属検察庁の対応する裁判所の
管轄に属しないものと思料するときは、書類及び証拠物とともにその事件を管轄裁判所に
対応する検察庁の検察官に送致しなければならない。」となっているのに、以下のようでした。
1 その場では、最初は、担当検察庁へ送る気もなく、私へ告訴状を返そうとしているかのようでした。
2 I氏は、「某区検察庁では受付していない」ということも言う気もないようでした。
3 区検察庁特定職員たちには受理する職権もないのに、まるでそういう感じでした。
4 そのうえ、「なにか事情があるんですか」などと、外で聞かれて、外で告訴に関わる
いろいろなことを話すように促されました。
5 I氏は、「(告訴状を)うちのほうでもらって、受けて、お願いはしてみますが」と、
単に告訴状を回送する以外に、まるで何か職権・権限でもあるかのようでした。
(I氏が“お願い”したら何か変わるのでしょうか?
職権に“お願い”はなく、回送だけではないのでしょうか?)
某区検察庁や、この特定職員達に、そこまでする職務や職権があるのでしょうか。
無いようであれば、職権を逸脱した職権濫用が適用される可能性もあるのではないでしょうか。
そして、この行為に、意図的に告訴を妨害しようとする悪意があるとすれば、
更なる犯罪行為が該当する可能性もあります。
(それは、捜査機関でないと調べられないと思います。)
私が「法的に、どうなんですか」などと聞いていなければ、
某区検察庁では受付していないことや、担当検察庁へ回送することになっていることなども
伝えなかったような雰囲気で、某区検察庁のことはわかりませんが、刑事訴訟法258条では、
「書類及び証拠物とともにその事件を管轄裁判所に対応する検察庁の検察官に送致しなければ
ならない」となっているのに、当初は、
告訴の受付担当でもない某区検察庁(特定職員など)で判断して、
告訴人(私)へ返そうとしていました。
このとき、検察庁に告訴状が届いたときに、法的に判断すべき人が、
法に基づいて、判断していたのでしょうか?
u I氏は待ち伏せしていたのでしょうか。
u N氏 ・菊 ●氏は、I氏が出てくるまで、引き留めていたのでしょうか。
u すぐそばにいた業者たちは、私の加害側と関係があったりするのでしょうか。
上記のようなことは、捜査機関でないと捜査できないと思います。
私は、●●●●●●に記載した被害にあっていて、
上記のようなことがあっても不思議はない被害にあっています。
もし、I氏達が待ち伏せしていたうえで、私の告訴状をもって外へ出てきて、
それを、私の加害側と関係がある業者たちが、録画などをしながら見ていたとします。
それは、問題ではないのでしょうか。そして、その可能性があるのであれば、
捜査機関は、その点も捜査してくださり、そのうえで、起訴、不起訴を検討してくださっても
いいのではないでしょうか。
私は、同封させていただいた●●●●●●のような被害にあっているため、
この先、この件も、刑事・民事などで追究していくつもりです。
なぜなら、この件も、追究することで、
各工作・各工作員・私達に対して前代未聞の異常犯罪をしている加害勢力の明るみに、
繋がるかもしれないからです。
(上記は一部です。)
検事長とか、高等検察庁の検察官は、捜査や救済することが可能な人達ですよね。
それに、そういう人達に対しては、工作員は良い面だけ見せてて
そういう人達だと、工作員が悪どいことをしてるなんて知らない人もいるのかもしれないと思い
現在の 「日本の危機」 についても少し記載しました。
頭の良い人達に、「日本の危機」に、もっと気付いてもらって
対策をしてもらいたいなと思ってます。