【1】
この被害にあうようになってから、ストーカーのような人達で
変な気体を出しながら、すれ違っていったり、追い抜いていく人達がいます。
見た目は、タバコのようなときが多いです。
しかし、変な気体は、普通のタバコのような臭いと異なり、
吸うと、吐き気が生じたり、神経がまひしてきたりします。
脱法ハーブや、ガス系の可能性もあります。
【2】
昨日もありました。
近所のお店に買い物に行ったとき、2Fでレジを済ませて、帰ろうとエレベーターに乗った時
エレベーター内は、タバコの煙のような臭いが強くしました。
しかし、普通のタバコの煙ではなく、おかしいものでした。
その後、すぐ出口から出て、すぐ前の交差点で信号待ちをしました。
そのときすでに、のどのガラガラさ、吐き気、左手のまひの感覚がありました。
その後は、左腕や左足、右腕など右側にも、まひした感覚になっていきました。
結局、最後まで、左手のまひした感覚がなくなるまで、3時間位かかりました。
こういう被害のようなことが、たびたびあります。
気体の分析や、気体の証拠集めについて、学ぼうと思いました。
【3】
気体による加害が、かなり集中的に行われていた時期は
自宅の部屋でも、変な気体が存在していたことがありました。
部屋から出て、戻ると、変な気体が存在していたりします。
あるときに、その変な気体を、あるものに入れて保存しておきました。
いつか分析したり、警察内の加害側でない人達が動くようになったら、提出しようと思ってました。
しばらくすると、その無色透明の気体は、黒い液体に変わっていました。
やはり変な気体だったんだなと思いました。
そして、昨日、そのことを思い出し、「黒い液体になる気体」って何だろう?と思い
少しだけ調べてみました。
その結果、改めて、このテロ犯罪は、おそろしいなと感じました。