オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする -87ページ目

オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする

汚れたカラダのなかを赤ちゃんのようなピンク色に戻し、気持とカラダのドキドキわくわくセンサーを極限まで高めてコーヒーを3倍おいしくする。

ケータイ電話の機種が

いまだに


「ボーダフォン」の矢澤です(汗)。


昨日より、初めての方が気軽に
新鮮なオーガニックコーヒーを
試して頂けるように、

お試しセットの販売を開始しました。

右側の申込ボタンより
内容をご確認いただけます。

ぜひ、タキ矢澤お勧めの
新鮮オーガニックコーヒーを
ご体感ください。

お試しセット


追伸、

今や渋い、ボーダフォン


$有機珈琲をフェアトレードでおいしく飲む!
よく、このような質問をいただきます。


「コーヒーってブラックで飲まないと、
 邪道ですよね?」





そして私の答えはいつも同じです、




「邪道ではありません!」


文化として深く定着しているコーヒー・・・、
そのバックグラウンドに広がる文化的価値は
奥深いものがあると思います。

温厚な日本人はしばしば、
コーヒーを何か神聖なものとして
捉える傾向にあるようです。

私の考えではコーヒーは映画と同じです。

それが神聖なものかどうかは
「見る人」に委ねられます。

つまり、その映画のおもしろさを
体感するのはそれを見る人であり、
作る人ではないということです。

コーヒーも同じで、それを楽しむ自由は
「作る人」ではなく「飲む人」に対して
開放されています。


同じ映画をたくさんの人が見たあとに、
ひとりずつ映画の感想を聞くと、
それぞれ違う感想がかえってきます。

同じコーヒーを飲んだときに、飲む人が違えば
その感想も違ってきます。当然のことです。

いろんなジャンルの映画があります。
サスペンス、ラブロマンス、コメディ、アクションなど。

コーヒーにもいろんなジャンルがあります。
エスプレッソ、サイフォン、ネルドリップ、
フレンチプレス・・・。

「映画とはハリウッドだけ。邦画はダサいよ。」

みたいな事を言う人をときどき見かけますが、
その現実は自己満足に過ぎません。

「邦画好きな人=ダサい人」みたいな印象があり、
邦画もハリッドも好きな私からすると、
かなりムカつきます。

映画と同じようにコーヒーは多様性に長けています。
砂糖入り、ミルク入り、豆乳入り、お酒入り…etc

「ブラックコーヒーはカッコいい。 
 そして、砂糖入りはダサい」

・・・そんなことは無いのです。

ただ、大人になってきて舌の味覚が変わってくると
苦みや渋みがおいしく感じる傾向があります。
その部分で「大人になった感」は多少感じます(苦笑)。

しかし、「砂糖入りがダサい」という
ことにはなりません。


「コーヒーは砂糖入りが好き!」というあなた、
安心して砂糖入りのコーヒーをお飲みください。
私は温かく見守っています(苦笑)

 
今日も最後までありがとうございます。

タキ矢澤

追伸、私の場合コーヒーの飲み始めは
大量に砂糖をいれて飲んでいました。
とてもおいしかったことを記憶しています。
カフェ出店イベントのお知らせ

「蚤の市」
1月19日、20日と明日からの二日間、
福岡市中央区の護国神社に第15回「蚤の市」が
開催されます。http://g-nominoichi.petit.cc/
開催時間はあさ9時~15時です。

古道具、アンティーク、雑貨や和もの、
地場の飲食など多数ショップが参加します。

明日1月19日(土曜日)は当店も
カフェ出店いたします。

あたたかいオーガニックコーヒーを
たくさんの人に飲んでもらいたいと思います。

今日もあたたかいコーヒータイムを
お過ごしください。

タキ矢澤