「何かいいことないかな~」と、
ぼんやり外を眺めていたら
近くの保育園の子供たちが店の前を通り、
あまりにかわいかったので
激写いたしました。
そんな感じの、やざわです。
前回「ゆるい麻薬」の話でした。
小気味よくハイになり、長期的に続けていくと
人体を蝕んでいく違法ではない麻薬の話です。
その例となる麻薬として酒やタバコなどを挙げました。
ボクが取り組んでいる
「持続可能性」という視点でみると、
法律で禁じられているような麻薬はもちろん、
持続可能性が低い、もしくは無いに等しいものです。
麻薬として知られるモルヒネなどは
即効性のある鎮痛剤として戦争や医療の現場で
使用されていると聞いたことがありますので
現時点で「持続可能性が皆無である」と断定するのは
早いかなと思っています。
タバコも持続可能性は低いと思います。
一定のリラックス効果や覚醒作用が認められますが
長期的にはやはり人体にはよくないものだと感じます。
「百害あって一利なし」ということですね(_ _ ”)
一方、お酒は「百薬の長」といわれていますね。
しかし、飲みすぎの日々が「病気」を誘発することが
わかっています。僕も好きなので飲むのですが、
お酒の持続可能性を保つには、バランスのよい
適度な付き合いが必要になってきます。
ちょっと話が逸れてしまいましたが、
日本の法律では、「緩やかな麻薬」については
まったく規制がありません。
すべて合法であり、ずべて自分の判断で
どうぞご自由に。というスタンスです。
ここでコーヒーにスポットを戻します。
果たしてコーヒーは緩やかな麻薬なのか、
どうなのか、という話です。
結論から申しますと、
コーヒーは極めて持続可能性が高い飲み物です。
個人差が出ますがちょっと飲みすぎても
問題がない可能性が高いのです。
もちろん、
合法ですよ(^^)
次回に続きます
今日も最後までありがとうございます。
やざわたき
やっぱり、
子どもはかわいい。
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今回のブログタイトルを
「コーヒーは合法」にしました。
当たり前だろ!(_ _ ”)