・豆腐とひじきのロールキャベツ
・じゃがいもの蓮根サンドフライ
・ベイクドビーンズ
・塩甘酒ビビンパ
・春菊のすだち和え
・たまねぎのロースト



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本日のパーソナルシェフお仕事も
無事に終了しました。


お料理を作り終えた時
まず思うことがあります。


それは
作りたての暖かいお料理を食べてもらいたい。
そんな気持ちに。


私がお伺いしているお宅は
お客様が留守の時にお料理しているので
お客様は作りたて、出来立てのお料理を
召し上がることができません。


でも、お仕事から帰ってきて
冷蔵庫を開けると
常備菜がたくさん準備されているので
夕ご飯の支度をしなくてもいいという
メリットがあります。


パーソナルシェフのサービスは
主婦目線からするとかなり嬉しいことですよね(*´ω`*)


お客様が嬉しいと思ってくれれば私も嬉しいし
それがやりがいに繋がります✨



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常備菜は2〜3日経っても美味しくいただけるので
時間のあるときに作り置きをしておくと便利で
オススメです♪


私も仕事が忙しくて料理ができない時は
冷蔵庫の中になんにもない!!
食べられるものがない!!
なんてことも日常茶飯事。


でも、お料理する日をちゃんと決めて
5-6品常備菜を作っておけば
ご飯の事は気にせず安心して仕事に専念できるし
1週間のうちに少しずつ消耗していくことができれば
お料理することは、そんなに負担にはなりません。



寧ろ、お料理することが大変だと思う時は
私はお料理しません!!


何故ならお料理は
作り手の想いがダイレクトに反映されるから。


イヤイヤ作るお料理って
愛情がこもってないから
美味しくできないんですよ。


作り手がその時どんな気持ちで
どんなコンディションでいるのかで
味も見た目も変わってきます。


お料理って
まるでその人を映す鏡のようなものだから
心を落ち着かせて、集中して
食べる人を想って取り組むこと。


これこそ
お料理上手になる第一歩だと思うんです(*´︶`*)