私は小学生のころから、連れション(一緒にトイレに行くこと)という行為が好きではありませんでした。

トイレに行くだけなのに、なぜ一緒に行くのか?

一人だと恥ずかしいから?

友達と同じことをするのが友情の証だから?とか、そんなことばかり考えてしまう学生時代でした。

捻くれてますね!!笑

 

 

さて、『空気を読む』って言葉、いつ生まれたんだろう?

今では、『空気を読む』ということが、モラルの一部になっているような感じですよね。

そもそも『空気を読む』の定義は何?

 

私の解釈では、まわりの意見に合わせること。

忖度すること。

なんだけど、、、

 

そんな日本の文化ってどうなのよ。

そんな文化がこの先も、当たりまえのように続いていってしまったら、自分のアイデンティティーさえも失ってしまうことに、ならしゃしませんか?

メールの内容も定型文だらけとか?

 

そんなんじゃ、大人になっても連れションだらけの世の中になってしまうよーー!!

怖い。怖い。←それはない

いや、極論そういうことでは?

 

思っていることを言えない世の中って、とても息苦しいですな〜。

 

 

そんな世の中を生き抜いていかなくてはならない我が子たちに、どんなことを教えていけば良いのか。

これからも思考はつづく。