昨日はムチュメの初節句な、どーもまさをです🎎
アタシ食えないやんけ!というこの表情w
さて、ダンパーをOHしたTT-02 FMJ号
ダンパー取付に際してリアが硬すぎる感じだったのでロアアーム側の取付穴を一つ内側にセット(外から3番目→4番目)
まず単走
とりあえず普通に走りますねw
前はリアが硬くてロール感まったくなかったんですが動きが出る様になりましたw
相変わらずフロントがよく効くのと、ジャイロかワイパーのレバー比が影響しているのか終始落ち着きがない挙動
とりあえずサーボ(PGS-CLII)のブレーキの数値を55→68まで上げて一旦様子見
どんなもんなのか比較でいつかのRD2.0と
ボディの特性もありますが、周回速度的はまぁぼちぼちでしょうかね?
タミヤの80スープラ、抵抗が少なすぎてエアロ付き車両より安定感がないのでボディ変えたらもう少し速く走れるかもしれませんw
ついでに重ねてみる
コーナー入って立ち上がりのところでグンと離されますね(色々仕様が違うので仕方ないですがw)
安易に考えられるのは
①フロントの抵抗が大きい?
②RD2.0(カムイ10.5T進角20°)に比べカムイ13.5Tがトルクフルで無駄掻きしてしまってる?
③タイヤの差(RD2.0:71RS30mm、FMJ:スポエディ26mm)
①はアッカーマン探しの旅に出ることになりそうなので、簡単に戻せる②進角下げ、③タイヤの入替を試してみましょうかね🤔
あとはボディを入れ替えてどのくらい近付けるかですね〜
でも結局アッカーマン触るんだろうなぁ😇


