先日ガソリンを入れに行くついでにひろばに行ってきた、どーもまさをです!
ツッマとムッスコが風呂に入っている間に屋根裏部屋の奥でバッテリーの充電を開始😎
風呂上がりに完了の電子音がかすかに聞こえたらしく
👩🏻『ガソリン入れた後ラジコンするの?』
と笑顔で聞かれて苦笑い😋
到着したらゴロノパイセンとナカジパイセン発見!
残念ながらゴロパイは帰宅すると言うことでしたが、
先日のあすみが丘に続きナカジパイセンとセッション
ナカジさんも途中で帰ってしまったので、残り時間で色々検証します📝
まず基準となる現状の正スキッド
この辺はいつも通りに
続いてボディだけ変更
(パンドラZN6後期BNワイド→タミヤJZA80)
RD2.0もTT-02もマグネットの基本位置は合わせてあるので高さだけ雑に合わせました
結果挙動がまるで安定しないw
言ってしまえばTT-02FMJ号に近付きました😇
タミヤのJZA80は良くも悪くも純正形状で丸っこいボディで190mm幅
抵抗は少なそうですが、93年デビューのクルマでエアロレス仕様なのでアゴも張り出しておらず下に押し付ける力はあまり働いていなさそう🤔
空力に影響を与えそうな追加部品としては、ボンネットにVaris風エセダクトを貼り付け(影響は極軽微)
リアスポは当時ド派手で象徴だった純正ではなくTRD風にタミヤGC8リアスポの上物だけ使ってますが、フラップは寝ているので下に押しつける力はほぼ働かず良いとこ整流してるかどうかといったところ
全身戦闘的エアロ+GTウイング装着のZN6とは挙動に差が出たのはその辺りでしょうか?
さてお次はスキッド角を正スキッドから逆スキッドへ
RRサスマウント逆付+3mmでリア弱下がり
↓
RRサスマウント通常取付+2mmでリア上がり
RRサスマウントが計3〜4mm持ち上がりリアの車高が上がったままですが閉店間際だったので無調整😇
立ち上がり、特に振り返しからは楽に感じる一方でコーナリング中は少し内に入ろうとする感じ?
カウンター量で対応は可能かなぁと言う印象で、この辺はジャイロを詰めてやればですかね〜
いかんせん1人で走らせているので速くなったかがよく分からないと言うことで並べて比較w
上から正ZN6→正JZA80→逆ZN6
ボディ車高前上がりなのもあるかもですが、スープラ遅いw
操作の再現性もあるとは思いますが、正スキッド逆スキッドともに周回速度はほぼ同じと言うw
そこで初の試みで重ねてみましたw
薄い方が正スキッド、濃い方が逆スキッド
互いに抜いたり抜かれたりw
マリカーやグランツーのベストレコードのゴーストみたいですね〜
感触的に、正スキッドに比べて逆スキッドの方が出足で蹴るので追走で離されにくい感じですかね🤔
正スキッドだと出足で離されるけど後半伸びて突っ込みで追い付く感じですね
RDX筆頭に逆スキッド全盛(?)なのでコーナリング中は前に詰まり気味で、縦に加速が足りないと結局また出足で置いてかれると
私の場合ですが
正スキッドだとアンプ設定や私の指ではカバーしきれないので、追走や数珠の立ち上がりで前走に合わせるなら逆スキッドの方が離されなくて良さげな雰囲気
前走オンリーとか後追いでトラクションが有り余って待ちきれない場合は正スキッドにした方が待ちやすいので楽かも
その時々の状況によりですね✌️
逆スキッドはリアのシャシー車高が上がったままの状態での話なので、次に続く😇
