PDCA(プラン→デュー→チェック→アクション)サイクル


P(計画)で終わる人→人罪(分かっちゃいるけど、行動できない人)


D(行動)で終わる人→人在(ほんの少し行動起こすが、すぐあきらめちゃう人)


C(分析)で終わる人→人材(行動して分析するんだけど、問題点のみ見つけ改善しない人)


A(改善)で終わる人→人財(今あるリソースで解決できるよう考え知恵を出す人)


セルフマネージメントで回していけるチーム形成中!!
年を重ねるにつれて、


酒量が減ってきた。


20代の頃は、毎日1本ワインを飲んでいた。


でも今は飲まない。


飲んだ翌日がとても辛いから。


日本酒も飲んでいた。


でも、ここ数年飲んでいない。


今は、ビールだけ。


でも、最近は以前に比べると、酒飲欲が減った。


むしろ、その時間をインプットの時間にあてたり、


家族との時間に費やしたい気持ちが大きくなってきたから。


これもそれも自然の流れだな。









エンジニアは勿論なんだけど、


営業も細部にこだわる人と自分の物差しで考える人で、


結果は大きく変わってくる。


それは年数を重ねていくほどに大きな差となっていく(-。-;)


お客様に、より丁寧に、より分かりやすく、愛情を持って、


サービスを提供することができたなら、お客様に愛されるだろう。


そのバロメーターは、お客様が別のお客様を紹介してくれることだと思う。
ある事業部の話だが、


いよいよチームマネージメントを導入して離陸しようとする中、


離陸できない。


そう、飛び立つ先(ゴール)のコンセンサスが取れていないから。


個の力に依存する集団から組織に変わる際、どの会社でも起こりうることだとは理解している。


創業から事業を牽引してきたメンバー


そのリーダーの下、戦ってきたメンバー


その事業部に新しく加わるメンバー


個の力、個の力量に頼り事業部を成長させることに誰もが限界を感じている。


なのに、先へ進めないジレンマ。


仕事は、オペレーション化して、原則、誰でも出来るようにする必要がある。


それが事業部長の仕事であり、マネージャーの仕事だと思う。



何でもかんでも自分でやろうとするのは、こだわりではなく、ただの勘違い。本当のプロフェッショナル、本物のビジネスパーソンは自分の役割・責任を果たすために周りを上手く活用し、自分以上の力・能力を持っている人たちの力を借りてでもやりきる。ようは何に強烈にこだわりを持っているかが大事。
(neocareer 西澤社長のtwitter
抜粋 7/6 13:21)






先日、営業部でこんなことがあった。


お客様がMAXキレテイル。


どうやら営業担当の対応の悪さ(特に、レスがない。話を聞いてくれない。一方的にメールで完結しようとする。etc)に、堪忍袋の緒が切れたらしい。


結局、菓子折り持って謝罪にお伺いして事なきを得たわけですが、
当の営業担当野郎は、以前も同じクレームがあった野郎なわけで、
この野郎は、このクレームに対して一切対策を講ずることなく今に至るわけで・・・。


勿論、私が悪いのは100も承知ではありますが、この野郎、ほんとにふざけるなって話ですよ。


失敗したっていい。


ただ、失敗したら、次回同じ失敗を繰り返さないように改善するでしょ?


それが「成長」ってもんじゃないの?


お客様にもっともっと興味をもたなくちゃ。


今のお前の立場、存在価値を評価してくれるのはお客様なんだよ。


もっと喜ばせて、もっと役に立って、もっともっと。


そうすれば、会社からのお前の評価、信用信頼が高まって、
重要な仕事も任してくれるんだよ。
これが、お前のインセンティブだろ?


次、同じ失敗しないように、具体的な行動ルールつくれよ!!
長女の樹が【早起き】に目覚めた。


今は、小学校2年生と遊び盛り。


どうやら、友達と公園で遊んだあと、学校の宿題や公文をすると、集中力なく、
通常20~30分程度で終わらせれることが1時間以上かかると言う。


そこで本人が考え出したのが、【早起き】


朝6:30に起きて、お勉強。
7:00に朝食を食べ、7:15~NHKアニメ「はなかっぱ」
7:45に家を出る。


とってもいいセルフタイムマネージメント。


これをすることで、樹が得る「インセンティブ」は、“友達と遊ぶ時間の確保”である。


我家の子育て方針の一つ【良い癖をつける】・・・ほんの少し成果が出たかな。。。
マネージャーに必要なこと。

≪部下の意見を聞く≫ その際、大事なポイント↓

①「同調しないこと」
②「評価しないこと」
③「その場で答を出さないこと」


キャノン電子の酒巻社長も著書でお話されてましたが、
ドラッカーの教えどおり経営してきました 著書:酒巻社長

≪POINT≫
いかに無駄を省くか、それも周囲を巻き込んで、波風立たないように。

トップダウンで行うのではなく、細心の注意を払って、
これを実施するだけで、経常10%はどの業種業態でも可能だそうです。
新規事業の立上げや人員増やすより、よっぽど簡単でリスクがない。


この記事のタイトルにある「10:90の法則」ですが、
売上・利益は
10%の企業活動で得ているものであり、
残りの90%の活動で無駄なコストを生み出している。

これは、餃子やと高級フレンチのどちらが儲かるか?
の著者、林總さんが書籍の中で伝えている、ドラッカー提唱の法則。


これは、後輩、部下指導にかなり有効に使える考え方。
彼ら彼女らの「時間」の使い方に相当無駄が見つかるので試す価値ありですよ。

勿論、営業だけではなく、間接部門など,どの部署でも同じように使えます。
ココだけの話、ヤバイですよ、ほんと。
無駄
(売上にならないこと)なことばっかし、やってますよ。
ほら、すぐ近くのA君がww

1回100円~オンライン受講。それも24時間体制
すごくない(??)講師は、みんなフィリピン人。


ここ数年、楽天が公用語を英語にするなど、グローバル化が進んでいる。
ユニクロも外国人の採用枠を拡大。
当社と同じIT系も上海などアジアに進出する話をよく耳にする。


特に根拠はないが、英語は喋れたほうが良い。
KIDSと一緒にやろうかぇ?


ぐんぐん英会話
入院する。


手術は、7・26(火)の午前中。


場合によっては、目が覚めない場合もある。


そんな内容の同意書にサインをした。


ふと思う。


もし、本当に目が覚めなければどうなるのか?


家族は?


仕事は?


将来に備える必要がある。


そのアラート?


ならば、父親として、取締役として、今の内にしておくべきことがある。


日々の出来事に一喜一憂してる場合ではない。


悪しき習慣を断ち、具体的な未来投資をする時。


まだまだ足りない自覚。


崖っぷちで気付くようでは、まだまだ、まだまだ。