あの大空に届くまで
I believeひとつの明日へ

come on let's go everybody oh we share the music
come on let's go baby baby oh we share the one dream
come on let's go everybody oh we share the good times
come on let's go baby baby oh we share the one world

暗闇 迷い込み 手探りで謎解き
行き先 見えずに 立ち止まる時
you and me yes気持ち 分かち合う世界に
導き I feel the beat 歩き出してくoh yeah

share the music いつだって
share the one dream 信じ合って
share the good times 手をつないで
share the one world now

あの大空に届くまで 何度でも僕は行くんだ
今こそ越えてゆこう I believeひとつの明日へ

come on let's go everybody oh we share the music
come on let's go baby baby oh we share the one world

追いかけ 追われて メビウスの環(わ)の上
近付き 前向き ねぇshareしたいよstyle
始まる 広がる 想像以上このflavor
身体中 I feel so good 自由になれるoh yeah

share the music 遠くたって
share the one dream 伝え合って
share the good times そう笑って
share the one world now

見えない壁の 向こう側に 待っている君がいたんだ
もうすぐに届くから I believeひとつの世界へ

あの大空に届くまで 何度でも僕は行くんだ
今こそ越えてゆこう I believeひとつの明日へ
見えない壁の 向こう側に 待っている君がいたんだ
もうすぐに届くから I believeひとつの世界へ

come on let's go everybody oh we share the music
come on let's go baby baby oh we share the one dream
come on let's go everybody oh we share the good times
come on let's go baby baby oh we share the one world

今日は、学校にケータイもっていったら・・・

行く途中に電話が鳴ってめっちゃ焦った叫び

しかも、隣に後輩・・・めっちゃ見られたあせる

今日昼休みに『K』先生に呼び出し食らったガクリ

そっから昼休み中お説教ドクロ

でも掃除時間に遊びまくったグッド!

5時間目・・・何やったけ?・・・

6時間目はテストの目標点数書かされたし・・・○| ̄|_

すげーだるかったhnyk

時は、流れ悟空jrとベジータjrの対決から二年・・・・

悟空jr「パンおばあちゃんしっかりして瀨」
パン「悟空や、私はもう寿命みたいだから、私が死んでも強く生きるんだよ。なんせお前は、あの悟空おじいちゃんの孫なんだからね・・・うっ!」ばた
悟空jr「パンおばあちゃーん」
ベジータjr「はあ、はあ、くそ、間に合わなかったか」
悟っ空jr「ベジータ、パンおばあちゃんが死んじゃった炅」・・・
それから1ヶ月
ベジータjr「悟空!パンおばあちゃんを生き返らすことが出来るぞ!」
悟空jr「えっ!どうやって!」
ベジータjr「ドラゴンボールだよ。」
悟空jr「ドラゴンボール?けどドラゴンボールは、七つ集めないと願いは叶わないんだよ」
ベジータjr「大丈夫だよ、ママがご先祖様の日記に書いてあったドラゴンレーダーってゆうドラゴンボールを探し出す機械を作ったんだよ。」
悟空jr「えっ!本当に、じゃあすぐに探しに行こう」
数日後・・・
ベジータjr「これが最後のドラゴンボールだ。」
悟空jr「いでよ神龍そして願いを叶えたまえ。」
空が暗くなり大地が震えだした。

神龍「さあ、願いを言えどんな願いでも一つだけ叶えてやろう。」
悟空jr「パンおばあちゃんを生き返らしてくれ」
神龍「・・・だめだそれはできない」
悟空jr「えっなんで!」
神龍「寿命で死んだ者は、生き返らすことはできない」
ベジータjr「何か他の言い方はないのか・・・そうだ!パンおばあちゃんが生きていた時代に戻してくれ」
神龍「わかった・・・願いは叶えた、さらばだ。」
悟空jr・ベジータjr「うわ~!いててて」
ベジータjr「ここは、どこだ?」
悟空jr「ここは、神様の神殿だ。昔パンおばあちゃんの写真でみたことある。」
???「悟空さん、ベジータさん。」

悟空jr・ベジータjr「だれだ!」
???「何を言ってるんですか!僕ですよ、デンデですよ。」
悟空jr「デンデ?そういえば、パンおばあちゃんから聞いたここある、確か神様の名前だ。」
ベジータjr「何!神様の名前だと?」
デンデ「どうしたんですか?二人ともさっきからおかしいですよ!そんな事より邪悪龍は、全て倒したんですか?」
悟空jr「デンデさん信じられないかもしれないけど僕たちドラゴンボールの願いで未来から来たんです。」
デンデ「!それは本当ですか、じゃああなた方は、悟空さんとベジータさんのご子息なのですか?」ベジータjr「ああ、そうだ。それより邪悪龍だと?」
デンデ「口で説明するより下界を除いた方が早いですよ、」
三人は、下界を除いた。
ゴジータ「くらえ、百倍ビッグバンカメハメハ」
一星龍「何!うわ~!そんな馬鹿な私がやられるとわ!」
ゴジータ「ちょろいぜ!」
パン「やった~おじいちゃんとベジータさんさっすがー・」
悟飯・悟天「やりましたね、お父さん瀨」
そのころ天界では・・・
デンデ「やった~どうしたんですか?二人とも勝ったんですよ?」
悟空jr「歴史が変わってる・・・」
デンデ「えっ!それは、どうゆう事ですか?」
ベジータjr「俺たちの世界の歴史と違うんだよ。」
悟空jr「僕たちの世界では、悟空おじいちゃんが元気玉で一星龍を倒し、そのまま悟空おじいちゃんは、神龍と一緒に消えていったんです。」
ベジータjr「たぶん、俺たちがこの時代に来てしまったせいで、タイムバグが発生したんだろ。」
デンデ「そうなんですか・・・何にせよ良かったじゃないですか。」
悟空jr「そうですね。僕パンおばあちゃんに会って来ます。」悟空jrは、下界に降りた。
ベジータjr「俺も。」数日後・・・二人は、悟空たちに全てのいきさつを話した。
ブルマ「しっかし、本当に孫君とベジータにそっくりね。」
チチ「んだ、最初に見た時は、本当に悟空さだと思っただべ。」
パン「本当、本当おじいちゃんと身長も同じぐらいだしね。それにしても私の孫がおじいちゃんそっくりとは、はあ~やになっちゃう。」
一週間後・・・二人は、それぞれの家に行き住む事になった
悟空「お~い悟空jr修行の相手してくれ」
悟空jr「はい!悟空おじいちゃん。」
悟空「最初っから全力でこい」
悟空jr「はあ~」
悟空jrは、超サイヤ人になった。

悟空「ひゃーおでれえた、おめぇ超サイヤ人になれるのか!オラワクワクすっぞ。」

そのころ、ある高野では、謎の球体が落ちてきた。
???「やっと着いたここが地球か、ここに俺の父が、いるのか・・・」

はたして、謎の球体から出てきた謎の人物は、誰なのか、父とは、いったい・・・
悟飯「なんだこの巨大な気は、」

次回のドラゴンボールを待て。