何気なく私のひざに

冷感クッションを乗せていたら

思いがけず急にテトが乗ってきて

休んでくれた!

予期せぬ時にやってくるもんで

画像にも残せず

ここにいたはずなのに

私は性懲りもなく余計な事をしてしまった

少し毛布をかけて、

優〜しく背中ポンポンしてしまいました!!

そしたら

速攻で一目散にあちらへ行かれた w

小走りの後ろ姿が忘れられない(泣

あーあ

距離感…

近くて遠いw

テトは布団に潜り込んで来ないし

毛布掛けられるのが嫌なのかな

とにかく微動だにしなければ良かった…

くそ〜自分よ!


いけずぅ〜