Team俺達斉藤(21)決闘日誌 -14ページ目

そろそろこのブログのほうk(この先はなんか赤い物質でかたまっている。


なんつかー。
このブログの方向性よーわかんなくなりましたね。

なんかゲームの話。惚気の話。ちゅうn(ry

まぁどうでもいいけど。


むしろ、最初作ったときはその場のノリで適当に作ったわけだし。
ここまで続いたのは相当驚きました。

まぁこれまでこのブログが続いたのは、マスターであるこの俺ことしゃるんの人望だな。

あまりのフィールにフォルセットドローされても手札が見えるぜ(


てかあの手札みるあれって天変地異張ったらもう終わりだよなwwwww
みんないってるけどね(



そういえば俺らの中での呼び方はさ。


アニメ=ふぁぶりーず ファブリ━━━.゚+.(・∀・)゚+.゚━━━ズ!!

漫画=遊戯王ファイブフィール


ファイブフィールまじぱねぇwwwwwww

そろそろ、ついていけないwwww


むしろ


もっとやれwwwwwwwwwwwww



まぁファイブフィールに関しては早く新刊でてください

カードとかいりません。
続き読みたいです。

神展開がすごくみたいです(


んじゃ(´∀`*)ノシ バイバイ




更新者:しゃるん

夏休みが終わったからってこんな時間に更新できないと思ったら大間違いだ

このチーム全員、書きたい事さえあったらどんな時間だろうと更新を繰り出してくるだろう。

ちなみに僕は今特に書きたい事もないのに何かにとりつかれたかのように携帯を叩いている。
とりあえずマヨネーズに対するケチャップの優位性でも考えていこうかと思ったがおそらく相互互換だろうから不毛だ

さてどこを縦読みすればいいやら。何も仕組んでないけど。


そういえばこないだ電車でGOをゲーセン用の大型きょう体(携帯だと漢字が出ない)で今更初プレイしました。高速編。
家庭用で鍛えた僕の実力を(ry
ほくほく線快速直江津→うらがわら。
とりあえず速度計が画面外計器なのが予想外にやりにくくて慣れるまできつかった。あと、マスコンが押さえてないと戻るのも。
運転自体は犀潟に5秒ほど遅れて到着したけど次の駅(駅名忘れた)まで120km/h走行して取り返した。最終的にはギリギリだけどクリアはした。

あのゲームが難しいのは時間の誤差が厳しい事。せいぜいプラマイ5秒くらいしか許されてない。止める時は120km/h600m、60km/h100m、30km/h30mを目安にブレーキかければ問題ないんだけど。

遅い分には減点されるけど早い分にはいいんじゃないの?って言う人はあのゲームの本当の恐怖を知らない。

駅の通過/停車が5~10秒早いと、前方の信号が変化し、70km/hや45km/hの制限速度が課せられる。こうなったら次の駅に間に合わせるのは不可能といっても過言ではない。
さらに、特定の駅で30秒くらい以上早く到着すると踏切事故が発生する。踏切にトラックが立ち往生していて、衝突前に止まりきれないと大幅減点される上どっちみち停止状態から始まるから次の駅に間に合う可能性がほとんどなくなる。

ゲームオーバーになった時、あの娘は言う
「ダイヤを守って運転しましょう」


担当:桐崎
このブログの方向性を乱す者

名無し死体の恋 でもそれって恋になるの?だってどっちも死んd(この先は破れていて読めない

どうも、大学行くか就職かで悩んでる逢月です

こんな時間に更新できるのもたぶんNEET特権、もう基本は夏休み終わってるからね

ところで何故周囲の人間は働けというのでしょう、私無職の現状で8桁の金銭を持て余してるんですが

まぁ誰か良い喫茶店でも教えてください、オタク的な内容以外ならそういった仕事しかする気ないです




人間、生きてるとこんな会話もするもんですね

下のは最近あった実際の会話なんですけど(多少文章にする際に口調は変えてますが)、まさかこんな会話するとは思いませんでした。実に14歳的です。相手は……察して?

※以下の会話には多少の口調改変、重度の厨二病、爆発を望みたくなる惚気が予想されます。耐性ないなら見ないでね


8月下旬、特にやる事もなく暇だったのでアマガミのスト子ルートをやっていた私の視界は、唐突に柔らかい感触と共に闇に覆われた。
「あー、誰かな?私の娯楽の邪魔をしてくれる、悪戯好きな女の子は?」
あえて視界を遮っている手を振り払わないで質問してみる。
正直に言ってしまえば聞く前から誰なのかわかっていたし、振り払わなかったのはその状況を楽しみたかったからに過ぎない。でも後悔してる。
「誰だろうね」
「おや、答えてくれないのかな?それは困った。これでは私は君の事を何て呼んだらいいのかわからない」
「うーん、じゃあJane Doe、かな」
「おやおや、これまた悪趣味な。それじゃその恋人である私はJohn Doeかな」
笑いを堪えながら会話する。まったく、名無しとは……どう呼ぶのか聞いて今更そう答えられるとは思わなかった。
「悪趣味かな、私はこういう会話好きだよ?あと答えわかってるじゃない」
「どうやら私とは趣味が一致しないようだ、ジェーン。名無し死体の恋なんて、私は嫌いだな。私は好血症-ヴァンパイアフィリア-で死愛好-タナトフィリア-だが、残念ながら死体愛好-ネクロフィリア-ではないのでね。答え云々なら、部屋に入ってきた時点で気付いてたぞ」
「あーあ、やっぱりまだ気付かれちゃうか。いつか驚かせてやるから、待っててね」
「はいはい、期待しないで待ってるよ」
いつになるんだか、と思いながら素っ気無い返事を返す。後で怒られました。
「そういえば、どっちも身元不明の死体じゃなくてただ単に匿名の意味があった気がするけど?」
「あー、そうだったっけ。まぁそれでも私は嫌だな」
「何で?」
「お前の顔がわからなかったり、名前を呼べないのなんて……あーダメだ、恥ずかしくなってきた。もういいだろ、そろそろ手離してくれ」
「いつもはもっと恥ずかしい事言ってるくせに」

「わ、悪いかよ。こういうのは気分の問題なんだよ!俺だって……恥ずかしくなる時くらいある……」

「もうちょっと続けて欲しかったな~」

「あーもうわかったよ!言えばいいんだろ!こんなに近くに居るのにお前の顔見れないとか苦痛なんでそろそろ離せ、この馬鹿!」

「本心?」

「……YES」

「じゃあもう少しこのままね」

「ちょ、おまっ!?俺本心言ったぜ?離せ!何が悪いんだ!?早く続きをやらせ……あ」

「手離すからさ、ちょっとこっち向いてくれるかな」

「……了解」

この後?お説教の後は特に何もなく遊んで終わりだけど



まさか現実でJohn Doeなんて名乗るとは思わなかった。基本的にその場で考えるかいくつか使ってる中から偽名選ぶし

皆さんも予想外の名前名乗った事ってあります?



以下本題

誰か水陸両用バグロス本体と素材くれ、デッキ組むから


                                   更新者  実は今日仕事あった、逢月詩希