こんな記事で大丈夫か? | Team俺達斉藤(21)決闘日誌

こんな記事で大丈夫か?

と言うことで椎野です、おひさー。

取り敢えずニコニコでのエルシャダイの人気については目を見張るものがある(寧ろ、業務戦略に見える)……と思っている今日この頃です。


今回の話題は聖界の三極神の話です。


因みに、俺はアニメは見てないので話は知りません。

じゃあ何の話をするか、それは元ネタについてですね。

今回の三極神の名前は

・オーディーン
・ロキ
・トール
の3柱です。

初めて見たときなんじゃこりゃと、思わずとある人にメールしたほどだった(確か)。

三極神と言ったらカルドセプト、リュエードにおける破壊と摂理と想像を司る、3人の神々の事しか思い付きません(しかしもっと古い元ネタは在りそうである)

そーだよ

・ガイデス
・バルテアス
・アティス

の3人だよ。
まぁ著作権か何かに引っ掛かってるんだろうと思うけど……。


さて、今回のテーマ「北欧神話」についてですが、簡単に説明すると。

オーディーンとロキの壮絶な兄弟喧嘩です(終末論信仰)。

オーディーン率いる神族とロキ率いる巨人族が闘い、
オーディーンはフェンリルに呑み込まれ、トールはヨルムンガルドの毒で死に、ロキはヘイムダルと相討ちします。
スルトが炎を放ち九つの世界は海に沈んだとされています。

結局、何も残らねーー

スルトって誰だと思った人。

それは、炎の巨人でムスペルヘイムの入り口を守ってます。

このスルトが持っている一振りの剣、これがレーヴァテインだと言われてます。
レーヴァテインについては諸説あり、フレイの物だとする意見も少なくないです。

俺としてはレヴァインテインと言う言い方が好きですけどね……。


そして、一番の突っ込み所はフリッグのリンゴ。

ここで説明。

フリッグとはオーディーンの妻と言われてます。

じゃあ、黄金のリンゴは誰のもの?

イドゥンです。
不死の源と言われる、黄金のリンゴの持ち主です。

何でイドゥンじゃないんですか?


何でだああああぁぁぁぁ!

と言うわけです。


-椎野さんは久しぶりに記事を書きました-












ミラディンの傷跡の話を少ししようか。

今回の俺の注目カードは
エルズペス・ティレル
ワームとぐろエンジン
肉体と精神の剣
鋼のヘルカイト
ダークスティールの巨大戦車
壊死のウーズ
カルドーサのフェニックス
銀白のスフィンクス
大建築家
の計9枚です。

此を目指してパックを買いに行こうと思います(もちろん発売してから)。

ワームとぐろエンジンはどうみても強い、あっくざーんでは止められないからな
最近アーティファクトの性能が恐ろしいよ、バジリスクの首輪とか、鋼の監視者とか、怖いったらありゃしない。

それで、白コンにエルズペスを入れようとしたら見つからねーの、そろそろ探さなきゃな……。


お仕舞い!