愛について。「ごっさんレンタル」の中から、今日は「ラストタンゴ・イン・パリ」でございます。男女の愛については、難しいのは苦手なオレでございます。しかしながら大人なので理解はできるのであります。気品と下品とアートと猥雑と純粋が混じりあった、良くできたエンターテイメントでした。マーロン・ブラントの存在感も素敵でした。