もし俺が総理大臣になったら、
衆参両議院の「議席数を各100議席」に削減します。


これをマニフェストの1番に掲げます。




改革には痛みが伴うが、その痛みを国民にだけ要求して良いものか?

まずは国民の代表である政治家が痛みを受けなければならない。

そうでなければ、国民が納得するハズがない。




改革に伴った痛みは、まず政治家から受けるべきである



もし俺が総理大臣になる時は、
選挙戦で議席数の「3分の2以上」を獲得した時。


この数字を獲得出来なければ、総理大臣になる意味がない。

お飾りの総理大臣になるつもりはない。



外圧に屈するようでは、日本を変える為には出来ない




大きく変わる為には、大きな力が必要なのだ



「革命党」という如何にも危険な香りの漂う名称を敢えて選んだ理由はいくつかありますが、一番大きな理由は・・・

本当に革命が起こったかのような「劇的な変化をもたらす事を宣言する」といった意味合いがあります。

革命には流血が付き物だといった言葉があるように、痛みを分かち合う必要があります。勿論、実際に流血するのではありませんが。

衆参両議員の議席数をそれぞれ100議席ずつにすれば、政界が大きく変わる訳ですから同時に大きな混乱も生じるでしょう。国民はそれを乗り越える必要があります。


その覚悟が無いようであるならば、日本を変える事は難しいでしょう。



「革命党」という名前には、その覚悟を有無を問う意味が込められています。



コメント元URL


今注目を浴びている騒がせているM&Aコンサルティングの村上世彰氏、

元通商産業省(現経済産業省)の官僚出身なんですね。


政界にも顔が効き、実力を持ち合わせた村上氏、

阪神ファン意向に従うというが・・・

実際の所はどうなのだろうか



今後の動向がとても気になります…



もし俺が総理大臣になる為の、
選挙の戦い方は「インターネット」を最大限に利用する


現在、公職選挙法によってホームページを選挙運動に使用する事はかなり制限されているが、選挙が始まるまでに下準備を整えてしまえば良いだろう

仮にホームページを利用した選挙運動を制限されたとしても、のまネコ騒動の時のように、それぞれの国民が独自に活動をする事までは止められないのだから




ひょっとすると時代の流れと世論によって、
次の選挙では解禁になっているかも知れないが・・・