もし俺が総理大臣になったら、
公務員の「給与の上限」を設定します。


各公務員に対して、それぞれ給与の上限を設定します。

毎年物価により見直す必要はあると思いますが、
現時点で概ね年収1000万円程度を上限とします。


公務員は儲からない職業にします。
公務員は名誉な職業にします。



これをマニフェストの第2に掲げます。


正直なところ、

どうしても総理大臣になりたいというわけではありません。
総理大臣になって日本を良くするんだ!といった野望がある訳でもありません。


ただ今の日本を変える為に、総理大臣のイスが必要なだけなんです。
口先だけの改革ではなく本当に永田町をぶっ潰す為には、力が必要なんです。





政界に風穴を開けて、澱んだ空気を一掃して、次への基盤を造る。
ここまでが俺の仕事。


もし改革が実行されたなら、次の選挙での議席数は100。
おそらく落選するでしょう。

あとは日本を良くしたいと考える人が引き継いでくれればいいでしょう。




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今の日本を動かしている政治家に、国会に不満を感じている者は少なくはない。

既存の政治家、政党に任せられないと考える者がいる。

きっと新しい日本が必要な時期に来ているのだろう


新党庶民

新党庶民 党幹事長

にこにこ^^党


日本を変えるのは、こういった若い力なのかも知れない






もし俺が総理大臣となり、
衆参両議院の議席数を各100議席にする為には、


まず法律を改正します。これを行わなければ始まらない。

いつまでも古いしがらみに縛られていては、何も変わらない。
現在を生きる為には、現在に合った法律が必要なのだ。


議席数を100とする時期は、衆参それぞれ次の選挙の時。

次の選挙で用意される議席数を、衆議院は100議席(4年毎)、
参議院は50議席(3年毎)とします。




議席数100で運営できるような仕組み作りが当面の急務となるであろう



楽天がTBSの株式を約15%取得した事に対して、

麻生太郎総務相の見解は、

「民間の会社同士が合併するという話に関していいとか、
 悪いとか言う立場にない」

「株主が経営者を選ぶのは分かるが、
 経営者は株主を選べないのじゃないか。
 それが嫌なら公開しないことだ」

と、なんとも無難なお答え、ご立派です。




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