うぅぅ、、、調子に乗って飲みすぎた、、、。
午後に入ってから回復の兆しですが、少し調子悪いな。
そりゃ、鏡月のロックを中ジョッキでビールのごとく飲めばおかしくもなる。
でも、友の祝いの門出の祝い酒!大いに祝わせていただきましたw
祝わなくっちゃいけない状況だし、何はともあれお幸せにね。
だって、、、、
『奥さんのお腹が膨れてきているんだから!』
幸か不幸か、これからの成り行きを温かく見守りますよ。
あくまで見守るだけw
おとといのブログ
に書いたミーコも来てました。
ミーコ『よぉ!元気か!』
といつものように男っぽい挨拶です。
無理してるのかどうかはわかんないけど、普通に接してくれようとしているその優しさに感謝。
俺も気にせず普通に接しました。
とりあえずは波風立ちませんでした。(ホッ)
ところで、ミーコ嬢は胸部の発達がひじょうによろしくて、今回のパーティーでは胸部がこぼれ落ちそうなドレスでご登場。男性陣の目をくぎ付けにしておりました。
で、テンションアゲアゲで飲みまくったミーコ嬢は半壊状態。このまま放っておくこともできず、二次会欠席で俺が送っていくことに。(されてしまった)
せっかく新婦側の友達といい雰囲気だったのに!!!
と、考えつつ帰りの電車の中。酔っ払ってダウン中のミーコ嬢。
うわ言のように「バカ、、、、バカ、、、、」と言っておりました。
何が?何がバカなんだ?
と、地元の駅に到着。
タクシー拾ってミーコの家へ。
ピンポーン
『はーい、どなた?』
ミーコのお母さんの声が聞こえてきた。
俺『夜分すいません。ミーコちょっと飲みすぎたみたいで。』
ミ母『あらぁ、あっちゃん(←これ俺ね)じゃない。お久しぶり。あらやだ、まったくこの子ったら。ごめんなさいね。』
俺『いえいえ、いいんですよ。』
ミ母『久しぶりに来たんだからあがってお茶でもどう?』
俺『いえ、今夜はもう遅いから。』
ミ母『そう?わるかったわねぇ~。また遊びに来てね』
俺『はい、おやすみなさい』
と、僕がミーコの玄関を閉めた瞬間、
ミ『アツシのバーーーーカッ!!!!』
と叫び声、、、、。
えっ?えっ?
さっきの電車の中のバカ、、、バカ、、、も俺のことなのか?
と、寒空の中いろいろ考えながら自宅まで歩いて帰ってきた。
何かがわかったような気がするけど、しばらくはわからないフリをすることにする。
俺って卑怯者だな、、、、、。
でも、今の俺の最良の選択だと思う。
ごめんよ、ミーコ。