どもー、こんばんは!!
俺流ミニカメラ講座のDJ.SATORU 7世です!!
本日の投稿は「実際のカメラでの露出補正」なう!!
撮影をする多くの場合、空は青、木々は緑というように被写体には色がついています!!
プラスの露出補正を行うと明るくなるのですが、色の濃度(彩度)はうすくなります!!
逆に、マイナスの露出補正を行うと暗くなるのですが、色の濃度(彩度)は濃くなります!!
したがって、青空を濃く表現したい場合などは、マイナスの露出補正を行いますが、フィルムカメラでは装填しているフィルムの種類によって、デジタルカメラでも機種によって、それぞれ補正量は微妙に異なります!!