どもー、こんにちは!!
俺流ミニカメラ講座のDJ.SATORU 7世です!!
本日の投稿は、「一眼レフカメラの中身」です!!
一眼レフカメラを買う時を購入する時に、「レンズはどうしますか」と聞かれる事があります!!
これは、原則としてレンズがついていないからです!!
そのため、一眼レフカメラ本体のことを「ボディ」と呼ぶこともあります!!
このボディの中には、、デジタルカメラの心臓部といえる撮像素子、画像処理回路、シャッター、ミラー、AF機構、自動露出制御機構、液晶モニター、ファインダー、電池の収納部、操作部などがあります!!
フイルムカメラには、撮像素子や画像処理回路はありませんが、その代わりにフイルムを入れる部分やそのフィルムを送ったり戻したりする機構があります!!
カメラの中身
撮像素子=光を電気信号に変える!!
画像処理回路=写しこんだ信号を実際に見える画像データにします!!
シャッター=撮像素子に光を当てる時間を制御します!!
ミラー=ファインダーに光を導く鏡です!!
AF機構=AFは、オートフォーカスで、ピントを自動的に合わせる機構!!
自動露出制御機構=良好に写し込むために、シャ ッターが開いている時間や絞りを制御します!!
液晶モニタ=写した画像を確認します!!
ファインダー=カメラののぞき窓で、撮影する前に写り込む範囲を確認します!!