まいど! -5ページ目

じゃない方の…

私です。


冷え込んだり、急に暖かくなったりと、初老期全盛の私の身体には、鋭く突き刺さる。


しかし、これからの時期の主役は、私ではありません。


黄砂や花粉と、見えそうで見え無い敵がいる。


しかし、今は未だ、私には喧嘩を売っては来ていない。


そう、私は家族で唯一花粉症ではありません。


時折、顔を見せに帰って来る娘らは、かなり戦闘能力の高そうなマスクをしているが、花粉症素人の私には、滑稽にしか映らないですね。


本日、先程迄グラウンドで、中学生の実技を眺めていた。


来季の戦力の篩分けです。


周りは、変装なのか、花粉症に対する物なのか、これも重厚な飛来物対策をされていましたね。


帰宅後は、手を洗い、嗽をして、エリアのベットへ潜り込むスタイル。


疲れたので、少し眠りたいと思います💤💤💤😴



花粉症😷の皆様は、苦しい時期ですが、少しでも軽くなります様に、飲薬や呼吸器官のガードを🆘



自由…

自由というのか、個人の権利というのか、やりたい放題になっている部活動・・・・


今迄は、無かったのか、取り上げ無かったのか、少々の事では、親が出る事は無かった様に思ってました。


しかし、指導者の暴言云々ですら、大きく取り上げて貰っている(笑)


実際、個室を与えて貰っている高校が人気になる。


個室ならば、バレないからなんだろうか?


小集団の生活では、上下関係や部内の序列に因って、👊問題が飛び出る事となる。


やられたら、親が緊急出動するので、やる方になると、加減が理解出来無いので、とことんやってしまう。


そこには、部活動の競技なんて関係無しの世界だけが広がっています。


表に出た事象では、親を筆頭にして、無関係な方々まで登場しての炎上騒ぎとなる。


怒られて学ぶ事も多いが、親が教えないから、子供も加減を知らずに大きくなる。


これからは、少しでも懲罰喰うのだから、部則に反する行為を行う者には、競技からの除外が進むのであろう。


知り合いの指導者さんらと、おしゃべりしていたら、そんな事が異口同音出てました。

クリクリッ…

検査から、日帰りオペ😨


倒れた直後は、全国的な疫病の為、診察すらままならず、検査した時点では、見事なまま左に麻痺が強く出てましたね。


その後、意識を失い、普段絶対に無い場所で、管がいっぱい突き刺さった状態で、ゴロンと寝かされてました。


目覚めた時の、病院サイドの慌てっぷりは、それはそれは見事なものでした。


死ぬ前提だったみたいで、扱いが雑の一言(笑)


その後、MRI検診で、深部の動脈瘤が発見されて、急遽オペが開始されました。


しかし、疫病蔓延の為、入院は出来ずに、異例中の異例のストレッチャーで寝たまま、自宅に運ばれました。


その後、ぼちぼち生活していたが、投薬が効く途中で、小さな変化が、度々起きておりまして、最終的には車椅子♿のお世話になる事に(汗)💦


その時に、脳内部に入れたチタンの針金の球状の物を、新しい物に取り替えました。


機械的に調べて、若干変形していたとの事で、念の為の入れ替えだとか・・・・・


無事に終了しました。


右太もものワイヤー入口も、30分程で止血も済みましたので、確認後退散しました。