乃木坂×プリンシパル×trois | スリーポイントの魔術師のブログ

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おはようございます。

またまた久々のアメブロですね。

今は赤坂のホテルなうです。


5月30日から乃木坂46の
『16人のプリンシパルtrois』

が始まったので18泊19日の関東遠征中です笑

今回のプリンシパルは喜劇!

すでに5公演が終わりました。
まぁ前半戦と言うか序章が終わったて感じかな。

今日は休演日です。
少しばかり感想を書きたいと思います。

1幕
初日を観た時はハッキリ言って
『面白くない』『グダグダ、ダラダラし過ぎ』『こんなの舞台と呼べない』

これが第一印象でした。

第一幕のコント審査は『面白さ』で審査するんですが台本があるから個人の面白さなんて判断できる訳がなく…

あくまでも台本の脚本の面白さであり個人の面白さではない。

1番最初の2人コント『映画のPR』観た時は『は?何これ?何を審査基準にすんの?』て思いましたね。


コントの台本も覚えてないからグダるしそのせいでテンポや間が悪いから例え台本上面白くても笑えない。

結局はアイドルがやってるから失敗しても『可愛い』てだけの笑い。

面白さではなくてただの事故的な笑いばかりでした。テンションやノリの仲間内の『楽しい』だけでこっちには何も伝わって来ない。

しかもコント内の配役に差があるから『この役やれば有利』て役が明らかにある!

例えば3人コントの『入ってくんなよ』の入って来る役な明らかに有利!

5人コントの『屋上』の彼氏役はもうどう足掻いても不利!

こんなの公平に何て審査出来る訳がない。

それに2幕の配役にそのコントをどう繋げたらいいのかサッパリわからん。

去年みたいに2幕の配役になりきってその中で2幕のキャラとは少し違った感じで演技をやる!とかならわかりやすいけど。

そのコントに何の意味があってどう2幕の配役に繋げて審査したらいいのか?があまりにも曖昧と言うか繋がりがないと言うか…

ただ昨日からはコントに制限時間が設けられたしみんな台本もそこそこ頭に入って来てるからテンポが良くなって見やすくなりましたね。

アドリブとかが入れにくくなったけどその中でどう個性出して他のメンバーに差を付けて行くか?てのが『魅せる』て事やからね!

昨日の白石さん、若月さん、高山さん、深川さん何かはそれをいち早く捉えてやってたよね。

ただただダラダラ長いコントやってるより全然わかりやすいし良い!

まぁこれはあくまで俺の意見ですよ。

他のファンの人は『楽しかった~』てみんな笑顔だからアイドルとしてやってる事は間違っていないと思います。

俺はプリンシパルは『舞台』として観たいんやけどたぶんその考えが見方が間違ってるんやろな…

舞台じゃやくてアイドルのエンターティメントとして見ないとあかんねやろな。

去年が良かっただけに今年も期待があったんよね。舞台としての…

まぁ華(歌)劇と喜劇やから違うのはわかるんやけどね。

これが第一幕の感想かな。

第二幕は最初は内容薄いな~て感じたけど今は日に日に良くなって同じ内容でも昨日より今日、今日より明日の方が面白くなってるし良くなってる。

二幕はこれからドンドン良くなるんやろな~て思いますね!

まぁ現段階のプリンシパルの感想はこんな感じです!

次は飛鳥について少し書きます。
長いから一旦終わりwww
HM